


[夏] ×A (バイエー) プロジェクト 上田信の世界 (仮)
2010年6月30日(水) - 8月29日(日)
夏の企画展の関連企画として、蓬田村出身のメカニックイラストレーター、上田信 (1949 - ) の作品を紹介します。
2010年6月30日(水) - 8月29日(日)
夏の企画展の関連企画として、蓬田村出身のメカニックイラストレーター、上田信 (1949 - ) の作品を紹介します。

[春] 花を描く / 没後20年 工藤哲巳:前衛芸術家の魂
2010年3月25日(木) - 6月27日(日)
橋本花、鷹山宇一の作品を中心に、「花」をテーマに描かれた作品の数々を展示するほか、工藤哲巳の没後20年を機に、当館のコレクションを特集で紹介します。
2010年3月25日(木) - 6月27日(日)
橋本花、鷹山宇一の作品を中心に、「花」をテーマに描かれた作品の数々を展示するほか、工藤哲巳の没後20年を機に、当館のコレクションを特集で紹介します。


秋のコレクション展 祈りと瞑想 / ピカソ 『女の頭部、横顔』 特別公開
2009年9月11日(金) - 12月25日(金)
「祈りと瞑想」をテーマに、小坂圭二の宗教彫刻や、小野忠弘の作品を紹介します。また、ピカソの銅版画『女の頭部、横顔』の、現在世界に一点しか確認されていない貴重な「第一ステート」を公開します。
2009年9月11日(金) - 12月25日(金)
「祈りと瞑想」をテーマに、小坂圭二の宗教彫刻や、小野忠弘の作品を紹介します。また、ピカソの銅版画『女の頭部、横顔』の、現在世界に一点しか確認されていない貴重な「第一ステート」を公開します。


春のコレクション展 ユーモアと祝祭 ― 笑う前衛 / 似顔と肖像
2009年4月8日(水) - 6月28日(日)
テーマは「ユーモアと祝祭」。現代美術のなかからユーモア、風刺、ウィットなどさまざまな「笑い」を武器に新しい世界を切り開いた作品を中心に展示します。また、文学者や芸術家などを、単に顔を似せるだけでなく、その作品や仕事の特徴を踏まえた機知にあふれる表現で描いた関野凖一郎の版画による肖像画を展示します。
2009年4月8日(水) - 6月28日(日)
テーマは「ユーモアと祝祭」。現代美術のなかからユーモア、風刺、ウィットなどさまざまな「笑い」を武器に新しい世界を切り開いた作品を中心に展示します。また、文学者や芸術家などを、単に顔を似せるだけでなく、その作品や仕事の特徴を踏まえた機知にあふれる表現で描いた関野凖一郎の版画による肖像画を展示します。

[冬] マティス、清宮質文、池田満寿夫-色彩の魔術師達の饗宴 / 今和次郎特別展示
2009年1月1日(木) - 4月5日(日)
白い雪に映えるコレクション特集として個性的な色彩表現による版画作品を展示し、その魅力に迫ります。その他、今和次郎の欧米視察旅行に関する資料を特別展示します。
2009年1月1日(木) - 4月5日(日)
白い雪に映えるコレクション特集として個性的な色彩表現による版画作品を展示し、その魅力に迫ります。その他、今和次郎の欧米視察旅行に関する資料を特別展示します。

[秋] 太宰治を取り巻く画家達-太宰生誕100年を前に / 海外版画特集:人間と社会
2008年9月23日(火) - 12月24日(水)
2009年に生誕100年を迎える太宰治と交友のあった本県画家たちの特集展示。また、関連企画として、太宰と同様に人間や社会を鋭い洞察で描いた海外版画の傑作を展示します。×Aプロジェクトでは、青森県民芸協会の協力のもと、「相馬貞三生誕100年記念 相馬貞三と青森県の民芸」を開催します。
2008年9月23日(火) - 12月24日(水)
2009年に生誕100年を迎える太宰治と交友のあった本県画家たちの特集展示。また、関連企画として、太宰と同様に人間や社会を鋭い洞察で描いた海外版画の傑作を展示します。×Aプロジェクトでは、青森県民芸協会の協力のもと、「相馬貞三生誕100年記念 相馬貞三と青森県の民芸」を開催します。


[春] 斎藤義重、工藤哲巳、江口隆哉…、「時代」を作った芸術家たち
2008年4月15日(火) - 6月22日(日)
芸術の分野で新しい時代を築いた青森ゆかりの作家の仕事を紹介し、その「先駆性」や「前衛性」を検証します。
2008年4月15日(火) - 6月22日(日)
芸術の分野で新しい時代を築いた青森ゆかりの作家の仕事を紹介し、その「先駆性」や「前衛性」を検証します。

平成19年度 青森県立美術館常設展IV
2008年1月1日(火) - 4月13日(日)
棟方志功や今純三、関野凖一郎など、優れた版画家を輩出し、今日でも版画制作が盛んな青森県。充実した版画コレクションから、日本の近代版画の発展の中で、青森の偉大な版画家たちが果たした重要な役割を浮き彫りにします。
2008年1月1日(火) - 4月13日(日)
棟方志功や今純三、関野凖一郎など、優れた版画家を輩出し、今日でも版画制作が盛んな青森県。充実した版画コレクションから、日本の近代版画の発展の中で、青森の偉大な版画家たちが果たした重要な役割を浮き彫りにします。


平成19年度 青森県立美術館常設展II
2007年6月26日(火) - 9月24日(月)
平成19年度常設展IIでは、「変革の時(とき) ~60年代を中心に~」と題し、戦後の日本におこったエネルギッシュな前衛芸術の動向をご紹介するとともに、その動向を生み出した時代背景を浮き彫りにします。
2007年6月26日(火) - 9月24日(月)
平成19年度常設展IIでは、「変革の時(とき) ~60年代を中心に~」と題し、戦後の日本におこったエネルギッシュな前衛芸術の動向をご紹介するとともに、その動向を生み出した時代背景を浮き彫りにします。

常設展特別展示:「村上善男の軌跡」
2007年5月19日(土) - 6月24日(日)
平成19年度 青森県立美術館常設展Ⅰの特別展示として、東北の地に根をはり、東北の風土と一貫して向き合い続けた美術家村上善男 (1933 - 2006) の個展を開催します。
2007年5月19日(土) - 6月24日(日)
平成19年度 青森県立美術館常設展Ⅰの特別展示として、東北の地に根をはり、東北の風土と一貫して向き合い続けた美術家村上善男 (1933 - 2006) の個展を開催します。

平成19年度 青森県立美術館常設展I
2007年4月10日(火) - 6月24日(日)
平成19年度常設展Iでは、「都市の空気、故郷の土」と題し、青森県出身の芸術家たちの個性について、都市と地方の関係から検証します。
2007年4月10日(火) - 6月24日(日)
平成19年度常設展Iでは、「都市の空気、故郷の土」と題し、青森県出身の芸術家たちの個性について、都市と地方の関係から検証します。

青森コンプレックス 第3期
2007年1月1日(月) - 4月8日(日)
棟方志功や奈良美智、成田亨など青森ゆかりの美術家が持つエネルギッシュでユニークな芸術的特質を検証し、その魅力と多様性について紹介します。
2007年1月1日(月) - 4月8日(日)
棟方志功や奈良美智、成田亨など青森ゆかりの美術家が持つエネルギッシュでユニークな芸術的特質を検証し、その魅力と多様性について紹介します。

青森コンプレックス 第2期
2006年9月26日(火) - 12月24日(日)
棟方志功や奈良美智、成田亨など青森ゆかりの美術家が持つエネルギッシュでユニークな芸術的特質を検証し、その魅力と多様性について紹介します。
2006年9月26日(火) - 12月24日(日)
棟方志功や奈良美智、成田亨など青森ゆかりの美術家が持つエネルギッシュでユニークな芸術的特質を検証し、その魅力と多様性について紹介します。

青森コンプレックス 第1期
2006年7月13日(木) - 9月24日(日)
棟方志功や奈良美智、成田亨など青森ゆかりの美術家が持つエネルギッシュでユニークな芸術的特質を検証し、その魅力と多様性について紹介します。
2006年7月13日(木) - 9月24日(日)
棟方志功や奈良美智、成田亨など青森ゆかりの美術家が持つエネルギッシュでユニークな芸術的特質を検証し、その魅力と多様性について紹介します。
