シンポジウム「縄文の構造=天皇制の構造=現代日本の構造」 シンポジウム
2014年4月12日(土)
工藤哲巳展の関連イベントです
【青森EARTH関連】シンポジウム+タルコフスキー上映会 シンポジウム
2013年8月16日(金)
青森EARTH関連企画です。あいちトリエンナーレとの連携シンポジウム。
レクチャー:フィンランドデザインのルーツ ~フィンランドのくらしと教育 シンポジウム
2012年5月8日(火)
在日フィンランド国特命全権大使による来青記念レクチャー。 「フィンランドのくらしとデザイン - ムーミンが住む森の生活展」の開催にちなみ、世界中で独自の人気を誇るフィンランド・デザインを生み出したフィンランドのライフスタイルや教育についてお話いただきます。
シンポジウム 「震災と芸術」 シンポジウム
2012年3月4日(日)
東日本大震災復興支援特別企画「気仙沼 / リアス・アーク美術館 / N.E.blood21:坂本英子」関連事業
シンポジウム「縄文/創造の原点から」 シンポジウム
2011年11月2日(水) - 3日(木)
国内最大の縄文遺跡、三内丸山遺跡に隣接する青森県立美術館は、縄文を出発点とし、芸術の原点を尋ね、今日の芸術の役割を問うべき、絶好の地点に立っています。 なぜ、ひとは絵を描き、造形的な表現のとりこになっていくのか。なぜひとは歌い、踊り、演劇的な振る舞いをするのか。今日の社会が真に必要とする芸術とはいかなるものであるのか。 本シンポジウムは、このような問題設定の下、現代の私達にとって「遺跡はなにを意味するのか、芸術とはなにか?」を問い、「地域の宝である文化遺産を今に生かすための美術館や芸術祭の可能性」について多面的に論じます。
美術館講座「アート入門 エキシビション・アイズ」※第3回(3/20)は中止になりました シンポジウム
2011年1月30日(日)・2月20日(日)・3月20日(日)
青森県立美術館では、美術の歴史や作品の見方に関する知識を深め、美術鑑賞をより身近なものとするための講座として「アート入門」を開催しています。 今年度は、昨年度に引き続き「エキシビション・アイズ」をテーマとし、開館5周年を記念して開催される企画展「芸術の青森」をクローズアップしながら、青森の風土を色濃く反映した作品やその作家の魅力などについてお話します。
「ロボットと美術」展とは何か シンポジウム
2010年7月10日(土)
「ロボットと美術」展は、どうやって企画されたのか、どんな展覧会なのか。3館の担当学芸員がお話します。 日時:7/10(土)14:00-15:30 パネリスト:川西由里(島根県立石見美術館主任学芸員)、村上敬(静岡県立美術館上席学芸員)、工藤健志(青森県立美術館学芸主幹) 会場:ワークショップA 料金:無料 申込:不要 ※ 当日、会場に直接おこしください。
小島一郎と北の写真 シンポジウム
2009年1月10日(土)
パネラー : 露口啓二 (写真家・札幌市在住) 、豊島重之 (ICANOFキュレイター)、モデレーター : 高橋しげみ (青森県立美術館学芸員)
シンポジウム「相馬貞三と青森の民芸」 シンポジウム
2008年11月9日(日)
青森県民芸協会の創立者であり、柳宗悦や棟方志功の親しい友人として、青森県の民芸運動に力を尽くした相馬貞三の生誕100年を記念し、相馬貞三の功績、青森県の民芸の特徴についてなどをテーマに行うシンポジウムです。
シンポジウム|「ボックスアート展とは何か」 シンポジウム
2008年9月20日(土)
ボックスアート展企画者が展覧会のコンセプトや見方についてお話します。
青森県立美術館2周年記念シンポジウム シンポジウム
2008年7月20日(日)
開館2周年を記念し、南條史生氏、青木淳氏、奈良美智氏、小林央子氏をお迎えして、今後の県立美術館のあり方、取組み方などについて、ご意見・ご提言をいただくためのシンポジウムを開催します。
棟方志功・崔榮林展 関連企画 | シンポジウム シンポジウム
2007年11月10日(土)
共同企画館の国立現代美術館 (韓国) 徳寿宮美術館の担当学芸員等を交え、棟方志功・崔榮林の関連を軸に、韓国と日本の近代美術を考えるシンポジウムを開催予定。
竣工記念シンポジウム シンポジウム
2005年10月30日(日)
美術館設計者 青木淳氏などによるシンポジウム
開館一年前記念講演会 シンポジウム
2005年8月24日(水)
金沢21世紀美術館館長 蓑豊氏などによる講演会とシンポジウム
平成16年度アート公開講座 概要 シンポジウム
2004年8月24日(火)・31日(火)・9月7日(火)・14日(火)・21日(火)
平成18年度にオープン予定の青森県立美術館。企画展やコレクションはもちろん、21世紀の美術館ならではのユニークな活動や、新進の建築家による斬新な建物まで、その魅力を一足早くご紹介します。