
青森県立美術館パフォーミングアーツ復興支援事業 「東北からの声 東北の現在」
演劇
2012年1月21日(土)
東日本大震災の被災地の演劇人と青森県の演劇人。 復興のために活動する小説家と青森県民が震災後の想いを伝え、考えるドラマリーディング公演・シンポジウム「東北からの声・東北の現在」を開催します。
2012年1月21日(土)
東日本大震災の被災地の演劇人と青森県の演劇人。 復興のために活動する小説家と青森県民が震災後の想いを伝え、考えるドラマリーディング公演・シンポジウム「東北からの声・東北の現在」を開催します。

青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演 vol.6 「あらしのよるに」
演劇
2011年12月2日(金) - 4日(日)
2010年夏休みに上演され好評だった「あらしのよるに」。 この「あらしのよるに」を再び青森県立美術館ドラマリーディングクラブの無料公演として開催します。 絵本のイラスト・声・音・照明・雪などさまざまな効果を使い臨場感溢れるドラマリーディングを上演します。
2011年12月2日(金) - 4日(日)
2010年夏休みに上演され好評だった「あらしのよるに」。 この「あらしのよるに」を再び青森県立美術館ドラマリーディングクラブの無料公演として開催します。 絵本のイラスト・声・音・照明・雪などさまざまな効果を使い臨場感溢れるドラマリーディングを上演します。

青森県立美術館野外公演 演劇「津軽」
演劇
2011年4月30日(土) - 5月1日(日)・3日(火) - 5日(木)
2009年・金木芦野公園駅、2010年・東京都スペースゼロで上演し、両公演ともに観客動員数120%を超える大好評を得た演劇「津軽」。再演が多く望まれる中、2011年のゴールデンウィーク、ついに青森県立美術館野外特設ステージにて実現します。
2011年4月30日(土) - 5月1日(日)・3日(火) - 5日(木)
2009年・金木芦野公園駅、2010年・東京都スペースゼロで上演し、両公演ともに観客動員数120%を超える大好評を得た演劇「津軽」。再演が多く望まれる中、2011年のゴールデンウィーク、ついに青森県立美術館野外特設ステージにて実現します。

青森県芸術・文化力首都圏発信事業 演劇「津軽」
演劇
2010年11月27日(土)・28日(日)
青森県立美術館では、演劇「津軽」22年度東京公演・23年度青森県立美術館野外特設ステージ公演の出演者を募集しています。
2010年11月27日(土)・28日(日)
青森県立美術館では、演劇「津軽」22年度東京公演・23年度青森県立美術館野外特設ステージ公演の出演者を募集しています。

青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第3回自主公演「中原中也とアルチュール・ランボー」
演劇
2010年3月27日(土)
今年度最後の公演となる青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第3回自主公演は、20世紀の詩人達に影響を与えた19世紀のフランスの詩人ジャン・ニコラ・アルチュール・ランボーの詩(訳・中原中也)と、日本の詩人で、また翻訳家でもあった中原中也の詩をテキストに上演いたします。中原中也とアルチュール・ランボーの詩の世界をドラマリーディングクラブ員が照明と音響と共に繊細に表現します。
2010年3月27日(土)
今年度最後の公演となる青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第3回自主公演は、20世紀の詩人達に影響を与えた19世紀のフランスの詩人ジャン・ニコラ・アルチュール・ランボーの詩(訳・中原中也)と、日本の詩人で、また翻訳家でもあった中原中也の詩をテキストに上演いたします。中原中也とアルチュール・ランボーの詩の世界をドラマリーディングクラブ員が照明と音響と共に繊細に表現します。

青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第2回自主公演「掌の小説」
演劇
2009年12月26日(土)
青森県立美術館では、今年度 「青森県立美術館ドラマリーディングクラブ」 を発足しました。現在、高校生から60代の方まで、総勢23名が参加しています。 第2回自主公演は、日本人で初めてノーベル文学賞を授賞した作家、川端康成の小説「掌の小説」に収録されている122編の作品の中から何編かを厳選して上演いたします。この小説は、川端康成が20代の頃から40年余りに渡って書き続けてきた作品を集めたものです。 川端文学の精華「掌の小説」の世界を、ドラマリーディングクラブ員が音と照明と共に繊細に表現します。
2009年12月26日(土)
青森県立美術館では、今年度 「青森県立美術館ドラマリーディングクラブ」 を発足しました。現在、高校生から60代の方まで、総勢23名が参加しています。 第2回自主公演は、日本人で初めてノーベル文学賞を授賞した作家、川端康成の小説「掌の小説」に収録されている122編の作品の中から何編かを厳選して上演いたします。この小説は、川端康成が20代の頃から40年余りに渡って書き続けてきた作品を集めたものです。 川端文学の精華「掌の小説」の世界を、ドラマリーディングクラブ員が音と照明と共に繊細に表現します。

青森県立美術館ドラマリーディングクラブ 第1回自主公演 | 『走れメロス』 ・ 『回廊の光』
演劇
2009年10月4日(日)
青森県立美術館では、今年度 「青森県立美術館ドラマリーディングクラブ」 を発足しました。現在、高校生から60代の方まで、総勢23名が参加しています。 第1回目の自主公演は、太宰治の名作『走れメロス』と、オリジナル作品『回廊の光』の2作品を、音と映像、そして、クラブ員の迫力ある声で上演します。
2009年10月4日(日)
青森県立美術館では、今年度 「青森県立美術館ドラマリーディングクラブ」 を発足しました。現在、高校生から60代の方まで、総勢23名が参加しています。 第1回目の自主公演は、太宰治の名作『走れメロス』と、オリジナル作品『回廊の光』の2作品を、音と映像、そして、クラブ員の迫力ある声で上演します。

太宰治展 関連企画 ドラマリーディング 「畜犬談」 「おしゃれ童子」
演劇
2009年8月16日(日)
7月11日から開催している 「太宰治と美術 - 故郷と自画像」 展に関連し、太宰治の作品の中でもユーモアのある作品 「畜犬談」 「おしゃれ童子」 のドラマリーディングを行います。
2009年8月16日(日)
7月11日から開催している 「太宰治と美術 - 故郷と自画像」 展に関連し、太宰治の作品の中でもユーモアのある作品 「畜犬談」 「おしゃれ童子」 のドラマリーディングを行います。


県民参加型演劇「チェーホフさん、こんにちは」
演劇
2009年3月15日(日)・20日(金) - 21日(土)
県民から参加者を募り1本の作品を作り上げます。3月15日 弘前公演 (弘前大学創立50 周年記念会館ホール)、3月20日・ 21日 青森公演 (県立美術館)
2009年3月15日(日)・20日(金) - 21日(土)
県民から参加者を募り1本の作品を作り上げます。3月15日 弘前公演 (弘前大学創立50 周年記念会館ホール)、3月20日・ 21日 青森公演 (県立美術館)

青森県日韓演劇交流事業「青森の雨」「青春礼讃」
演劇
2008年8月7日(木)・8日(金)・9日(土)・30日(土)・31日(日)・9月6日(土)・7日(日)
韓国の人気劇団コルモッキルと青森県の演劇人らによる共同制作演劇。
2008年8月7日(木)・8日(金)・9日(土)・30日(土)・31日(日)・9月6日(土)・7日(日)
韓国の人気劇団コルモッキルと青森県の演劇人らによる共同制作演劇。

寺山修司 劇場美術館 特別関連イベント「毛皮のマリー」
演劇
2008年5月10日(土)・11日(日)
「寺山修司 劇場美術館」特別関連イベントとして演劇公演「毛皮のマリー」の青森公演が決定しました。見逃すことのできないわずか2ステージのみの公演です。 伝説の女優!!劇作家・川村毅が、マリー役にて捧ぐオマージュ!!
2008年5月10日(土)・11日(日)
「寺山修司 劇場美術館」特別関連イベントとして演劇公演「毛皮のマリー」の青森公演が決定しました。見逃すことのできないわずか2ステージのみの公演です。 伝説の女優!!劇作家・川村毅が、マリー役にて捧ぐオマージュ!!

展示室内演劇「リアカーシアター」
演劇
2008年4月27日(日)・5月4日(日)・6日(火)・11日(日)
寺山修司展関連企画。リアカーシアター (移動式小型舞台機構) にはプロジェクター・音響・照明装置が取り付けられ、各展示室を移動しつつ寺山修司の短歌・俳句・詩を中心に「文字」と「声」と「ダンス」で寺山修司を再現する試みを行います。
2008年4月27日(日)・5月4日(日)・6日(火)・11日(日)
寺山修司展関連企画。リアカーシアター (移動式小型舞台機構) にはプロジェクター・音響・照明装置が取り付けられ、各展示室を移動しつつ寺山修司の短歌・俳句・詩を中心に「文字」と「声」と「ダンス」で寺山修司を再現する試みを行います。

青森県日韓演劇交流事業 「ソウルの雨」「ギョンスク、ギョンスクの父」
演劇
2007年9月1日(土)・2日(日)・14日(金)・15日(土)・16日(日)・10月19日(金)・20日(土)・21日(日)
青森県立美術館は、絵画・映像事業などの面で進めてきた交流・調査を演劇の分野にも広げ、韓国と一歩踏み込んだ文化交流事業を展開することを目標に、韓国で現在、最も注目を集めている劇団「コルモックキル」と青森県の演劇人で、演劇の共同制作を行います。
2007年9月1日(土)・2日(日)・14日(金)・15日(土)・16日(日)・10月19日(金)・20日(土)・21日(日)
青森県立美術館は、絵画・映像事業などの面で進めてきた交流・調査を演劇の分野にも広げ、韓国と一歩踏み込んだ文化交流事業を展開することを目標に、韓国で現在、最も注目を集めている劇団「コルモックキル」と青森県の演劇人で、演劇の共同制作を行います。

県民参加型演劇 「MIYAZAWA」
演劇
2007年6月30日(土)・7月1日(日)・7日(土)・8日(日)
青森県立美術館では、昨年、一昨年と多くの県民の皆様からご支援頂いた「津軽」、「戯曲寺山修司論」に引き続き、今年度は宮沢賢治を題材とした県民参加型演劇 「MIYAZAWA」を開催します。
2007年6月30日(土)・7月1日(日)・7日(土)・8日(日)
青森県立美術館では、昨年、一昨年と多くの県民の皆様からご支援頂いた「津軽」、「戯曲寺山修司論」に引き続き、今年度は宮沢賢治を題材とした県民参加型演劇 「MIYAZAWA」を開催します。

青森県立美術館version舞踊劇「アレコ」
演劇
2007年3月20日(火)・21日(水)
青森県立美術館では、プーシキンの叙事詩「ジプシー」を底本に、コンテンポラリーダンスや、ジャズダンス、バレエなど様々なジャンルのダンスで構成される青森県立美術館version舞踊劇「アレコ」を開催します。 国内外で活躍する招待ダンサーやオーディション合格者が出演いたします。
2007年3月20日(火)・21日(水)
青森県立美術館では、プーシキンの叙事詩「ジプシー」を底本に、コンテンポラリーダンスや、ジャズダンス、バレエなど様々なジャンルのダンスで構成される青森県立美術館version舞踊劇「アレコ」を開催します。 国内外で活躍する招待ダンサーやオーディション合格者が出演いたします。

第二回県民参加型演劇「戯曲 寺山修司論」
演劇
2006年9月23日(土)・24日(日)・30日(土)・10月1日(日)・7日(土)・8日(日)
昨年の「津軽」に続き、県民参加型演劇を開催します。今年は、寺山修司の思想のベースでなったであろう30歳までの短歌、詩、俳句からイメージした作品です。
2006年9月23日(土)・24日(日)・30日(土)・10月1日(日)・7日(土)・8日(日)
昨年の「津軽」に続き、県民参加型演劇を開催します。今年は、寺山修司の思想のベースでなったであろう30歳までの短歌、詩、俳句からイメージした作品です。


