青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演 「西行(短歌)鴨長明(方丈記・エッセイ) 現代語訳長谷川孝治」 演劇
2017年5月27日(土)
今回の公演では、平安・鎌倉時代に生きた西行の短歌と鴨長明の「方丈記」を上演します。 ドラマリーディングクラブ員による声とともに映像や音響等を使用した特別な空間でお楽しみください。
Dance Aleko 2017【1/28(土)は定員に達しました】 演劇
2017年1月27日(金)・28日(土)
シャガール作のバレエ「アレコ」舞台背景画が展示されているアレコホールを会場とし、バレエ「アレコ」の原作となったプーシキンによる詩「ジプシー」を原作としたダンスの公演を開催します。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演「声の寺山修司‐短歌・童話‐」 演劇
2016年9月10日(土)
寺山修司初期の140首を越える短歌や童話を、ドラマリーディングクラブ員による声とともに映像や音響等を使用した特別な空間でお楽しみください。
なつやすみ!おはなしフェスタ2016 演劇
2016年8月20日(土) - 21日(日)
青森県全域から絵本読み聞かせ・昔語り団体が大集合!! 今年の夏休みも美術館でたくさんの「おはなし」に出会えます! シアターでは絵本を大型スクリーンに映し、照明や音響などを使用した普段の絵本読み聞かせとは違った迫力ある公演を行います。 ほかにもエントランス前や図書室で絵本の読み聞かせや昔語りを行うなど美術館をまるごと使って家族が一緒に楽しめる2日間です。
青森県立美術館舞台芸術企画 開館10周年記念プレ公演 青函交流事業 アレコ2016 「Tchaikovsky/小島一郎」 演劇
2016年3月18日(金)・19日(土)
2016年7月に迎える青森県立美術館の開館10周年を記念し、そのプレ公演として『アレコ2016「Tchaikovsky/小島一郎」』を、2016年3月18日(金)・19日(土)に開催します。※3月19日(土)の前売り券は、完売いたしました。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演「夏目漱石と芥川龍之介」 演劇
2015年10月24日(土)
夏目漱石作「夢十夜」、芥川龍之介作「蜜柑」、「蜘蛛の糸」など誰もが一度は読んだ作品をドラマリーディングクラブ員による声とともに映像や音響等を利用した特別な空間でお楽しみください。
ダンス公演「Night at the Museum」(ナイト・アット・ザ・ミュージアム) 演劇
2015年9月5日(土) - 6日(日)
公募により選ばれた出演者が1ヶ月間、ダンスを猛特訓! 世代も経験も越えてみんなで創った、心踊るダンス公演!
なつやすみ!おはなしフェスタ2015 演劇
2015年8月22日(土)・23日(日)
青森県全域から読み聞かせ・昔語り団体が大集合!! 夏休みの美術館でたくさんの「おはなし」に出会えます! ※以下の回は定員に達しました。多数のお申込み、ありがとうございます。 8月22日 午前の部 8月23日 午前の部
絵本作家 川端誠氏 講演会 演劇
2015年8月8日(土)
聞くと、絵本がもっと面白くなる!「落語絵本シリーズ」などの作者、川端誠さんによる楽しい講演。 読書嫌いの少年が絵本作家になった話。 スライドで絵本の制作過程を大公開!
秋のおはなし美術館2014 演劇
2014年9月15日(月)・20日(土)・21日(日)
青森県内の読み聞かせ団体大集合!! 秋の青森県立美術館にいろいろな「おはなし」があふれます! 照明や音響などを取り入れたドラマリーディングなどにより、楽しい絵本の世界を臨場感たっぷりに上演します。
なつよ こいこい おはなし会(会場:弘前文化センター) 演劇
2014年7月13日(日)
弘前市文化センターを会場に、弘前市を中心とした読み聞かせ団体による絵本のドラマリーディング公演と、絵本作家長野ヒデ子氏、長野麻子氏によるワークショップ・講演会を行う 「なつよ こいこい おはなし会」 を開催します。 (入場無料)
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演  「桜」を巡って  小説・詩・短歌・俳句・エッセイ 演劇
2014年7月4日(金) - 5日(土)
ドラマリーディングクラブの2年ぶりとなる定期公演『「桜」を巡って  小説・詩・短歌・俳句・エッセイ』を、青森県立美術館シアターにて上演いたします。
日・中・韓 国際共同制作作品 演劇「祝/言」 演劇
2013年11月29日(金) - 12月1日(日)
国際交流基金と共同主催で、日・中・韓共同制作事業 演劇「祝/言」を創作・上演いたします。
【種差展関連】 豊島重之+モレキュラーシアター舞台芸術公演《カフカスKavkaz-『プロメテの火』から》 演劇
2013年8月24日(土)・25日(日)
種差展の関連企画として、種差海岸のある八戸市を拠点に、国内外で活躍している豊島重之+モレキュラーシアターによる舞台芸術公演《カフカスKavkaz-『プロメテの火』から》を行います。
なつやすみ!おはなしフェスタ2013 演劇
2013年8月10日(土)・11日(日)・17日(土)・18日(日)
青森県内の読み聞かせ団体が大集合! 夏休みは青森県立美術館にいろいろな「おはなし」があふれます!
日・中・韓共同制作「祝/言」プレイベント 写真・演奏家・舞踏家・俳優による 演劇
2013年3月8日(金)
青森県立美術館と国際交流基金は、2013年度、日・中・韓共同制作作品 演劇「祝/言」を創作・上演いたします。そのプレイベントとして、日本・中国・韓国のダンサー・俳優・演奏家が写真とともにドラマリーディング「祝/言」を上演、また、ドラマリーディング終了後に、パネルディスカッション「日中韓における演劇共同制作の可能性と課題」を開催いたします。
ドラマリーディング「祝 / 言」 演劇
2013年2月2日(土)
青森県立美術館は、2013年度、国際交流基金と共同主催で、日・中・韓共同制作事業 演劇「祝/言」を創作・上演いたします。そのプレイベントとして、日本・中国・韓国のダンサー・俳優・演奏家が写真とともにドラマリーディング「祝/言」を上演します
ドラマリーディング「あおもり犬のおはなし」  演劇
2012年10月6日(土)・12月22日(土)
奈良美智氏の立体作品「あおもり犬」の物語を、俳優の声と音楽による朗読劇にて上演します。
なつやすみ! おはなしフェスタ 演劇
2012年8月18日(土) - 19日(日)・25日(土) - 26日(日)
青森県内の読み聞かせ団体大集合!!なつやすみ!青森県立美術館にいろいろなお話があふれます! 美術館の屋内外の特設ブースでは、いろいろな「おはなし」を自由に見て、聞くことができます!色々なお話の世界を、体験しませんか。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演 vol.7 「あおぞらにビュビュン」 演劇
2012年6月23日(土) - 24日(日)
オムニバス形式で綴られていく「飛行機」と「空」の物語。舞台上に実物大の飛行機を再現し、空へのそれぞれの思いを、ドラマリーディングクラブ員が照明と音響と共に繊細に表現します。
青森県立美術館パフォーミングアーツ復興支援事業 「東北からの声 東北の現在」 演劇
2012年1月21日(土)
東日本大震災の被災地の演劇人と青森県の演劇人。 復興のために活動する小説家と青森県民が震災後の想いを伝え、考えるドラマリーディング公演・シンポジウム「東北からの声・東北の現在」を開催します。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ公演 vol.6 「あらしのよるに」 演劇
2011年12月2日(金) - 4日(日)
2010年夏休みに上演され好評だった「あらしのよるに」。 この「あらしのよるに」を再び青森県立美術館ドラマリーディングクラブの無料公演として開催します。 絵本のイラスト・声・音・照明・雪などさまざまな効果を使い臨場感溢れるドラマリーディングを上演します。
青森県立美術館野外公演 演劇「津軽」 演劇
2011年4月30日(土) - 5月1日(日)・3日(火) - 5日(木)
2009年・金木芦野公園駅、2010年・東京都スペースゼロで上演し、両公演ともに観客動員数120%を超える大好評を得た演劇「津軽」。再演が多く望まれる中、2011年のゴールデンウィーク、ついに青森県立美術館野外特設ステージにて実現します。
青森県芸術・文化力首都圏発信事業 演劇「津軽」 演劇
2010年11月27日(土)・28日(日)
青森県立美術館では、演劇「津軽」22年度東京公演・23年度青森県立美術館野外特設ステージ公演の出演者を募集しています。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第3回自主公演「中原中也とアルチュール・ランボー」 演劇
2010年3月27日(土)
今年度最後の公演となる青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第3回自主公演は、20世紀の詩人達に影響を与えた19世紀のフランスの詩人ジャン・ニコラ・アルチュール・ランボーの詩(訳・中原中也)と、日本の詩人で、また翻訳家でもあった中原中也の詩をテキストに上演いたします。中原中也とアルチュール・ランボーの詩の世界をドラマリーディングクラブ員が照明と音響と共に繊細に表現します。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ第2回自主公演「掌の小説」 演劇
2009年12月26日(土)
青森県立美術館では、今年度 「青森県立美術館ドラマリーディングクラブ」 を発足しました。現在、高校生から60代の方まで、総勢23名が参加しています。 第2回自主公演は、日本人で初めてノーベル文学賞を授賞した作家、川端康成の小説「掌の小説」に収録されている122編の作品の中から何編かを厳選して上演いたします。この小説は、川端康成が20代の頃から40年余りに渡って書き続けてきた作品を集めたものです。 川端文学の精華「掌の小説」の世界を、ドラマリーディングクラブ員が音と照明と共に繊細に表現します。
青森県立美術館ドラマリーディングクラブ 第1回自主公演 | 『走れメロス』 ・ 『回廊の光』 演劇
2009年10月4日(日)
青森県立美術館では、今年度 「青森県立美術館ドラマリーディングクラブ」 を発足しました。現在、高校生から60代の方まで、総勢23名が参加しています。 第1回目の自主公演は、太宰治の名作『走れメロス』と、オリジナル作品『回廊の光』の2作品を、音と映像、そして、クラブ員の迫力ある声で上演します。
太宰治展 関連企画 ドラマリーディング 「畜犬談」 「おしゃれ童子」 演劇
2009年8月16日(日)
7月11日から開催している 「太宰治と美術 - 故郷と自画像」 展に関連し、太宰治の作品の中でもユーモアのある作品 「畜犬談」 「おしゃれ童子」 のドラマリーディングを行います。
ドラマリーディング 「津軽 / ことば」 演劇
2009年7月25日(土)
開催中の特別展「太宰治と美術展」 に併せて、特別展の会場の中で太宰治に関連するドラマリーディングを行います。
県民参加型演劇「チェーホフさん、こんにちは」 演劇
2009年3月15日(日)・20日(金) - 21日(土)
県民から参加者を募り1本の作品を作り上げます。3月15日 弘前公演 (弘前大学創立50 周年記念会館ホール)、3月20日・ 21日 青森公演 (県立美術館)
「あおもり犬」関連ドラマリーディング「あおもり犬のおはなし」 演劇
2008年8月16日(土)
子どもも大人も楽しめる、飛び出す絵本のような朗読劇。大きな「あおもり犬」と一緒にきいてみませんか?
青森県日韓演劇交流事業「青森の雨」「青春礼讃」 演劇
2008年8月7日(木)・8日(金)・9日(土)・30日(土)・31日(日)・9月6日(土)・7日(日)
韓国の人気劇団コルモッキルと青森県の演劇人らによる共同制作演劇。
寺山修司 劇場美術館 特別関連イベント「毛皮のマリー」 演劇
2008年5月10日(土)・11日(日)
「寺山修司 劇場美術館」特別関連イベントとして演劇公演「毛皮のマリー」の青森公演が決定しました。見逃すことのできないわずか2ステージのみの公演です。 伝説の女優!!劇作家・川村毅が、マリー役にて捧ぐオマージュ!!
展示室内演劇「リアカーシアター」 演劇
2008年4月27日(日)・5月4日(日)・6日(火)・11日(日)
寺山修司展関連企画。リアカーシアター (移動式小型舞台機構) にはプロジェクター・音響・照明装置が取り付けられ、各展示室を移動しつつ寺山修司の短歌・俳句・詩を中心に「文字」と「声」と「ダンス」で寺山修司を再現する試みを行います。
青森県日韓演劇交流事業 「ソウルの雨」「ギョンスク、ギョンスクの父」 演劇
2007年9月1日(土)・2日(日)・14日(金)・15日(土)・16日(日)・10月19日(金)・20日(土)・21日(日)
青森県立美術館は、絵画・映像事業などの面で進めてきた交流・調査を演劇の分野にも広げ、韓国と一歩踏み込んだ文化交流事業を展開することを目標に、韓国で現在、最も注目を集めている劇団「コルモックキル」と青森県の演劇人で、演劇の共同制作を行います。
県民参加型演劇 「MIYAZAWA」 演劇
2007年6月30日(土)・7月1日(日)・7日(土)・8日(日)
青森県立美術館では、昨年、一昨年と多くの県民の皆様からご支援頂いた「津軽」、「戯曲寺山修司論」に引き続き、今年度は宮沢賢治を題材とした県民参加型演劇 「MIYAZAWA」を開催します。
青森県立美術館version舞踊劇「アレコ」 演劇
2007年3月20日(火)・21日(水)
青森県立美術館では、プーシキンの叙事詩「ジプシー」を底本に、コンテンポラリーダンスや、ジャズダンス、バレエなど様々なジャンルのダンスで構成される青森県立美術館version舞踊劇「アレコ」を開催します。 国内外で活躍する招待ダンサーやオーディション合格者が出演いたします。
第二回県民参加型演劇「戯曲 寺山修司論」 演劇
2006年9月23日(土)・24日(日)・30日(土)・10月1日(日)・7日(土)・8日(日)
昨年の「津軽」に続き、県民参加型演劇を開催します。今年は、寺山修司の思想のベースでなったであろう30歳までの短歌、詩、俳句からイメージした作品です。
現代版『アレコ』 国際ダンスコンペティション 演劇
2006年3月25日(土)・26日(日)
現代版『アレコ』のダンサーや振付師を選定する公開コンペ
県民参加型演劇『津軽』 演劇
2005年12月3日(土)・4日(日)・10日(土)・11日(日)
太宰治の小説『津軽』テーマに、美術館などを主な舞台として上演