2011年7月9日(土)
イベント その他

ドイツ屈指の印象派コレクションを誇り、光を描く印象派展の基となったリサーチプロジェクト「印象派とポスト印象派の絵画技法」を実施したヴァルラフ・リヒャルツ美術館館長のアンドレアス・ブリューム氏を講師にお招きし、西洋美術の魅力についてお話いただきます。

"The Wallraf. The history of a European treasure house"
(「西洋美術の宝庫―ヴァルラフ・リヒャルツ美術館コレクションの歴史」)
講師:アンドレアス・ブリューム氏(ヴァルラフ・リヒャルツ美術館館長)

日時:7月9日(土)13:30-15:00
会場:三内丸山遺跡 縄文時遊館 縄文シアター
入場料:無料