平成31年度青森県立美術館期限付臨時職員(産休代替)を募集します。

青森県立美術館では、期限付臨時職員(産休代替)を募集します。
募集の概要は次のとおりです。詳細につきましては、別添の募集案内をご覧ください。

1 採用予定人員
1名

2 委嘱期間
平成31年5月20日から平成31年8月12日まで
※期間は変更となる場合があります。

3 業務内容
青森県立美術館において、パソコンを使用した一般事務、電話応対及び来館者への案内対応などの業務を行います。

4 報酬
時給 858円
(通勤費分賃金が支給される場合があります。雇用保険法、厚生年金保険法及び健康保険法等の被保険者となります。)

5 勤務時間等
週5日、29時間勤務

→募集要項はこちらをご覧ください。

美術館作品監視スタッフを募集しています。

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青森県立美術館では、作品監視スタッフを募集しています。

勤務地/青森県立美術館
職種/美術館作品監視スタッフ
期間/平成31年4月25日(木)~6月23日(日)※更新の可能性あり
資格/高卒以上、接客経験がある方、PC操作できれば尚可
時給/762円(通勤費なし)
お問い合わせ先/(一財)棟方志功記念館事務局(青森県立美術館内)
電話017-761-1560

応募書類は平成31年4月14日(日)必着です。
奮ってご応募ください!

平成31年度青森県立美術館嘱託員(美術教育普及業務・舞台芸術制作補助業務)を募集します。

青森県立美術館では、美術教育普及業務及び舞台芸術制作補助業務を担当する嘱託員を募集します。募集の概要は次のとおりです。詳細につきましては、別添の募集要項をご覧ください。


1 採用予定人員
2名(美術教育普及業務1名、舞台芸術制作補助業務1名)

2 委嘱期間
平成31年4月1日から平成32年3月31日まで

3 業務内容
○美術教育普及業務   
青森県立美術館において、美術作品と来館者等との架け橋となる教育普及活動を推進するため、一般職員を補佐し、学校団体の鑑賞指導やワークショップ等 の企画・運営業務に従事します。

○舞台芸術制作補助業務  
青森県立美術館において、舞台芸術総監督のアシスタントとして、舞台芸術活動等(演劇、音楽、ダンス、映画・映像等をいう。)の制作・公演等を支援する業務に従事します。

4 報酬 
日額10,400円
(通勤手当等の諸手当制度はありません。雇用保険法、厚生年金保険法及び健康保険法等の被保険者となります。)

5 勤務時間等
週4日、29時間勤務で土・日曜日及び祝日が勤務日となる場合があります。具体的には、業務の必要性及び御本人の都合等を総合的に勘案して月毎に、あらかじめ勤務日等を決定します。

2019年度青森県立美術館サポートスタッフ(ボランティア)を募集します。

tokushi annai kensyu

美術や美術館を楽しむ仲間づくりをしませんか?
青森県立美術館では、より美術に親しんでいただく方法のひとつとして、ボランティアという仕組みをご用意しています。

当館では「サポートスタッフ」という呼称で、多くのボランティアの方が美術館の様々な活動を支えてくださっています。今年度は80名ほどの登録があり、館内の様々な業務や事業活動に参加・協力をしていただきました。
今回、次年度より新たに参加してくださるメンバーを募集いたします。

主な活動内容は、
・ イベント等の運営・準備補助
(演劇・コンサートの受付、ワークショップの実施準備、アンケートの実施等)
・ 定期刊行物・展覧会広報媒体等の資料整理、当館展覧会等の広報物の発送作業
・ 県美コンシェルジュ活動
(土日・繁忙期のお客様への館内誘導・案内等)
などです。
事前に求める専門的知識等はなく、参加したい活動や日時は選べますので、ご自身の都合に合わせて参加することができます。
募集内容の詳細は下記をご覧ください。
ご応募お待ちしております。

-募集チラシ(募集内容詳細及び応募様式)(PDF)



【応募・お問い合わせ】
美術企画課 教育普及担当 (TEL:017-783-3000)
by 普及スタッフ | 2019年1月28日 09:00 | 募集 | トラックバック (0)

平成31年度博物館(美術館)学芸員実習生の募集について

青森県立美術館は平成31年度の博物館(美術館)学芸員実習希望者を募集します。
受付期間は平成31年2月1日(金)-2月28日(木)です。
詳細については、募集要項(下記の表題よりダウンロード可)をご覧ください。

  • 募集要項
    • 博物館実習申込書


    • お問い合わせ:
      青森県立美術館 美術企画課 学芸員実習受付係
      住所:〒038-0021 青森市安田字近野185
      Tel:017-783-3000(代表) Fax:017-783-5244

平成30年度青森県立美術館嘱託員(美術教育普及業務)を募集します。

青森県立美術館では、美術教育普及業務を担当する嘱託員を募集します。
募集の概要は次のとおりです。応募の際は別添の募集案内を必ずご覧ください。


1採用予定人員
1名

2委嘱期間
平成30年10月1日から平成31年3月31日まで(最長で合計5年まで更新可)

3業務内容
青森県立美術館において、美術作品と来館者等との架け橋となる教育普及活動を推進するため、一般職員を補佐し、学校団体の鑑賞指導やワークショップ等の企画・運営業務に従事します。

4応募資格
応募には、次の資格要件のうち(1)又は(2)のいずれかの要件を満たす必要があります。
(1)学校教育法による大学又は大学院で、美学、美術史及びこれらに関連する専門課程を専攻し、博物館法  による学芸員の資格取得者
(2)中学校又は高等学校の教諭普通免許状(美術、工芸に関する1種又は専修免許状)の取得者

※上記要件のほかに、業務に関連したデザイン等を行うため、Adobe、Illustrator、Photoshop、InDesign等のソフトウェアの操作ができることが望ましい。

ただし、次のいずれかに該当する者は応募できません。
○成年被後見人又は被保佐人(準禁治産者を含む。)
○禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
○青森県の職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者 
○日本国憲法施行の日以降において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを
主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者

5応募書類
(1)小論文
次のテーマにそった小論文を、800字以内で作成してください。
テーマ 「美術館における鑑賞指導」

(2)これまでの活動や実績を示す資料 
○他の美術館、博物館等での勤務歴、活動等がある場合はそこでの主な業績や活動実績等を示すもの
○大学等で美術教育等を受けた場合は、卒業論文、創作作品等、そこでの主な研究実績、習得内容や活動内容等を示すもの
○以上の資料は、既存資料のコピー(写し)や写真による。ただし、卒業論文等については要約版で、創作作品等については写真の添付で構いません。適当な既存資料がない場合は、要約版として、A4版縦長の用紙に横書きで1~2枚程度に整理し、提出してください。

(3)履歴書
○書式は市販のもので構いません。顔写真(最近撮影のもの)を貼付してください。
○連絡先の住所、郵便番号及び電話番号は採否連絡等に用いるので正確に記入してください。携帯電話など連絡が容易につく番号があれば、付記してください。

6応募の方法
応募に当たっては、上記5の書類を所定の期日までに提出してください。
(1)応募先
青森県立美術館 〒038-0021 
青森市安田字近野185  電話 017-783-3000又は783-5240(直通)  Fax 017-783-5244
  ※郵送する場合は、封筒の表に「嘱託員応募」と朱書きしてください。
(2)応募締切
平成30年8月30日(木)まで 必着
    (受付時間は、平日午前8時30分から午後5時15分まで)

7選 考 
(1)第1次選考(書面審査)
○提出された小論文、これまでの活動や実績を示す資料及び履歴書(上記5の応募書類)に基づき、書面審査を行います。
○この結果は、合格者本人に、9月7日(金)までに通知(電話連絡)します。
(2)第2次選考(面接試験)
○第1次選考の合格者を対象に面接試験を行います。
○実施日時は個別に連絡します。会場は青森県立美術館で行います。(交通費等の費用は自己負担とします。)
○第2次選考(面接試験)の合格者には、9月21日(金)までに通知(電話連絡)します。

8その他
○報酬は、日額10,400円 (平成30年4月時点の額。通勤手当等の諸手当制度はありません。雇用保険法、厚生年金保険法及び健康保険法等の被保険者となります。)
○勤務時間は、週4日、29時間勤務で土・日曜日及び祝日が勤務日となる場合があります。具体的には、業務の必要性及び御本人の都合等を総合的に勘案して月毎に、あらかじめ勤務日等を決定します。


青森県立美術館サポートシップ倶楽部一般会員募集中です。平成30年度

青森県立美術館サポートシップ倶楽部は、
当館の活動に御賛同、御協力いただいている団体です。

引続き多くの皆様に御入会いただきたく、次年度分募集の御案内を掲載します。
http://www.aomori-museum.jp/ja/supportship/index.html


【一般会員募集のお知らせ】

平成30年度 青森県立美術館サポートシップ倶楽部一般会員募集中です

アートを楽しみたい方におすすめです。
コレクション展(常設展)はいつでも無料等、特典もございます。
詳細は上記URLを御確認ください。

平成30年度 青森県立美術館嘱託員(美術教育普及業務)を募集します。

青森県立美術館では、美術教育普及業務を担当する嘱託員を募集します。
募集の概要は次のとおりです。応募の際は別添の募集案内を必ずご覧ください。

1採用予定人員
1名

2委嘱期間
平成30年4月1日から平成31年3月31日までの1年間(最長で合計5年まで更新可)

3業務内容
青森県立美術館において、美術作品と来館者等との架け橋となる教育普及活動を推進するため、一般職員を補佐し、学校団体の鑑賞指導やワークショップ等の企画・運営、及び美術館のV.I.(ヴィジュアルアイデンティティ)に則ったデザイン業務に従事します。

4応募資格
応募には、次の資格要件のうち(1)又は(2)のいずれかの要件を満たす必要があります。
(1)学校教育法による大学又は大学院で、美学、美術史及びこれらに関連する専門課程を専攻し、博物館法による学芸員の資格取得者又は平成30年3月までに取得見込みの者
(2)中学校又は高等学校の教諭普通免許状(美術、工芸に関する1種又は専修免許状)の取得者又は平成30年3月までに取得見込みの者

※なお、上記要件のほかに、デザイン業務に従事するため、Adobe、Illustrator、Photoshop、InDesign等のソフトウェアを十分に操作できること。

ただし、次のいずれかに該当する者は応募できません。
○成年被後見人又は被保佐人(準禁治産者を含む。)
○禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその執行を受けることがなくなるまでの者
○青森県の職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者 
○日本国憲法施行の日以降において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者

5応募書類
(1)小論文
次のテーマにそった小論文を、800字以内で作成してください。

テーマ 「美術館における鑑賞指導」

○パソコン、ワープロで原稿を作成する場合は、A4版縦長の用紙に横書き、20ポイント程度の活字を用い、25字×18行程度の間隔で作成してください。(手書きの場合は、市販の原稿用紙により作成してください。)

(2)これまでの活動や実績を示す資料 
○他の美術館、博物館等での勤務歴、活動等がある場合はそこでの主な業績や活動実績等を示すもの
○大学等で美術教育等を受けた場合は、卒業論文、創作作品等、そこでの主な研究実績、習得内容や活動内容等を示すもの
○以上の資料は、既存資料のコピー(写し)や写真による。ただし、卒業論文等については要約版で、創作作品等については写真の添付で構いません。適当な既存資料がない場合は、要約版として、A4版縦長の用紙に横書きで1~2枚程度に整理し、提出してください。

(3)履歴書
○書式は市販のもので構いません。顔写真(最近撮影のもの)を貼付してください。
○連絡先の住所、郵便番号及び電話番号は採否連絡等に用いるので正確に記入してください。携帯電話など連絡が容易につく番号があれば、付記してください。

6応募の方法
応募に当たっては、上記5の書類を所定の期日までに提出してください。
(1)応募先
青森県立美術館 
〒038-0021 青森市安田字近野185  
電話 017-783-3000又は783-5240(直通)  Fax 017-783-5244
※郵送する場合は、封筒の表に「嘱託員応募」と朱書きしてください。
(2)応募締切
平成30年3月1日(木)まで 必着
(受付時間は、平日午前8時30分から午後5時15分まで)

7選 考 
(1)第1次選考(書面審査)
○提出された小論文、これまでの活動や実績を示す資料及び履歴書(上記5の応募書類)に基づき、書面審査を行います。
○この結果は、合格者本人に、3月9日(金)までに通知(電話連絡)します。
(2)第2次選考(面接試験)
○第1次選考の合格者を対象に面接試験を行います。
○実施日時は個別に連絡します。会場は青森県立美術館で行います。(交通費等の費用は自己負担とします。)
○第2次選考(面接試験)の合格者には、3月23日(金)までに通知(電話連絡)します。

8その他
○報酬は、日額10,300円 (平成29年4月時点の額。通勤手当等の諸手当制度はありません。雇用保険法、厚生年金保険法及び健康保険法等の被保険者となります。)
○勤務時間は、週4日、29時間勤務で土・日曜日及び祝日が勤務日となる場合があります。具体的には、業務の必要性及び御本人の都合等を総合的に勘案して月毎に、あらかじめ勤務日等を決定します。

平成30年度 サポートスタッフ(ボランティア)を募集します!

tokushi annai kensyu
青森県立美術館に、「サポートスタッフ」と呼ばれるボランティアスタッフがいるのをご存じですか?
現在80名のサポートスタッフの方が、美術館の様々な事業の運営に参加・協力してくださり、当館の活動を支えています。
このたび、平成30年度(平成30年4月 - 平成31年3月迄)に活動してくださる方を新規募集します!

主な活動内容は、
・演劇やコンサートの受付、ワークショップの準備などのイベント運営のお手伝い
・来館したお客様の館内誘導
・チラシ等の資料整理や広報物の発送作業
・来場者アンケートの実施
などです。専門的な知識は特に必要ありません。
参加したい活動の内容や日時を選べるので、ご自分の都合に合わせて参加することができます。

学生の方から一般の方まで、美術に関心のある方、ボランティアに関心のある方、なにか新しいことを始めたいという方、
この春から美術館で活動してみませんか?

詳しい募集要項は下記の募集チラシをご覧ください。
ご応募お待ちしています!

  • 募集チラシ (PDF/187KB)
    • 登録用紙 (PDF/179KB)

    • 宛先・問合せ先
      〒038-0021 青森市安田字近野185
      青森県立美術館 教育普及担当
      TEL 017-783-3000
      FAX 017-783-5244
by 普及スタッフ | 2018年1月17日 09:47 | 募集 | トラックバック (0)

平成30年度 鑑賞サポーター(ボランティア)を募集します!

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青森県立美術館では、子どもたちの作品鑑賞をサポートする「鑑賞サポーター」を募集します。
当館では、来館した児童・生徒に対して、対話を通して鑑賞を深めるギャラリートーク(対話型鑑賞)を実施しています。「鑑賞サポーター」は、このギャラリートークの進行役として、美術作品を見て感じたことや考えたこと等について対話をしながら、児童・生徒が鑑賞を深める手助けを行います。
子どもたちと楽しく鑑賞してみたい、美術館でのボランティア活動に関心がある、そんな方々のご応募をお待ちしています。


1.活動内容
・児童・生徒に対するギャラリートーク
・児童・生徒の紙粘土等による作品創作の補助
・その他作品鑑賞に関わる業務のサポート

2.活動期間
平成30年4月1日 - 平成31年3月31日まで(年度更新制・最長6年間)

3.募集人数
10名程度

4.応募要件
・満20歳以上の方(平成30年4月1日現在)
・心身ともに健康な方
・美術に関心があり、積極的に学び、活動する意欲のある方
・事前研修(平成30年3月19 - 20日・22 - 24日)及び年4 - 6回程度の研修に参加可能な方
・メール又はFAXで連絡が取り合える方(難しい場合は応相談)
・美術館の指示に従い責任を持って上記活動を遂行できる方

5.報償等
・報酬及び交通費は支給されません。
・自主研修として、常設展及び当館主催の企画展を無料で観覧できます。
・ボランティア活動保険に加入します。(費用は当館負担)

6.応募方法
封筒に「鑑賞サポーター応募書類在中」と記載の上、
・応募用紙
・返信用封筒(住所・氏名を記入、82円切手を貼付)
を送付してください。応募書類は返却いたしません。
受付期間:平成29年12月20日(水) - 平成30年2月5日(月)

7.選考方法
(1) 一次選考[書類審査]
応募書類に基づき審査を行います。選考結果は応募者全員に文書で通知します。

(2) 二次選考[面接]
一次選考の合格者を対象に面接を行います。
実施期間:平成30年2月15日(木) - 20日(火)

8.募集説明会
詳しい活動内容を知りたい方やご質問等がある方はぜひご参加ください。

(1) 平成29年12月23日(土・祝) 10:00 - 11:30
  場所:青森県立美術館 ワークショップA
(2) 平成30年1月14日(日) 10:00 – 11:30
  場所:青森県総合社会教育センター 第2多目的研修室
(3) 平成30年1月24日(水) 10:00 – 11:30
  場所:青森県立美術館 ワークショップA

9.送付先・お問合せ
〒038-0021 青森市大字安田字近野185
青森県立美術館 教育普及担当
TEL 017-783-3000 HP www.aomori-museum.jp


by 普及スタッフ | 2017年12月11日 17:31 | 募集 | トラックバック (0)