• アグロス・アートプロジェクト2017-18 明日の収穫 成果発表展示

    2019年1月26日(土) - 3月3日(日)

    アーティストとプロジェクト参加者が美術館で地域の農業文化を学びあい、敷地内でのお米の栽培を通じて作品を制作する事業「アグロス・アートプロジェクト 明日の収穫」。今回2017〜2018年度にかけて行われた事業の記録と成果作品を発表する展覧会を開催いたします。

  • アグロス・アートプロジェクト2018 明日の収穫〈刈入れ編〉

    2018年4月1日(日) - 2019年3月3日(日)

    美術館でお米の収穫体験!? 土に根ざした学びをもとに、美術館で新しい〈青森アート体験〉を始めよう! 30年度は作品を制作・展示する「刈入れ編」として進行します。

  • PHASE ファーゼ 2017 映画監督 木村文洋 映画上映

    2018年1月13日(土)・14日(日)

    若く才能豊かな国内外のアーティストたちに、美術館の空間を最大限に活かした展示や企画を実施していただくプロジェクト「PHASE(ファーゼ)」、今年度は弘前市出身の映画監督・木村文洋に光を当てます。 社会と個の関わりを鋭く問い続ける本県出身の若き映画監督がこれまで手がけた、エネルギーあふれる全三作品を上映いたします。

  • アグロス・アートプロジェクト2017 明日の収穫〈種まき編〉

    2017年4月1日(土) - 2018年3月31日(土)

    美術館でお米の収穫体験!? 土に根ざした学びをもとに、美術館で新しい〈青森アート体験〉を始めよう!

  • 青森EARTHアウトリーチ 立ち上がる風景:new documentary for ‘atopic site’ 成果発表展示

    2017年3月14日(火) - 26日(日)

    廣瀬俊介氏とヒスロム。 彼らが青森の人・動物・自然と向き合った時、やがて新たな風景が立ち上がる-。 今年度美術館では廣瀬俊介氏(ランドスケイプデザイナー)、ヒスロム(アーティストグループ)と共に青森の風景を調べ・見つけ・つくることを通じて、土地に根ざした新しいアートを探求するアートプロジェクト「青森EARTHアウトリーチ」を行いました。今回はこの二組の取り組みの成果発表を通じて、青森の土地と人の間で新たに「立ち上がる風景」として紹介いたします。

  • 青森EARTHアウトリーチ 立ち上がる風景:new documentary for ‘atopic site’

    2016年7月23日(土) - 2017年3月26日(日)

    縄文に創造の原点をたずね、青森の大地に根ざした新たなアートを探求していく美術館の企画シリーズ「青森EARTH」。今年度は展覧会「根と路」に並行し、「展覧会」「レクチャーワークショップ」「成果発表」を通じて、美術館と縄文遺跡を擁する三内地域の住民、アーティスト、美術館が地域の未来のあり方を記録し、実践するアウトリーチ(館外連携)企画を行います。

  • 青森EARTH2016関連企画 淺井裕介滞在制作プロジェクト

    2016年6月6日(月) - 18日(土)

    今年7月-9月に開催する企画展「青森EARTH2016 根と路」関連企画として、本展出品作家である淺井裕介氏による滞在制作プロジェクトを実施します。

  • 青森EARTH2015 みちの奥へ 成果発表展示

    2016年3月12日(土) - 27日(日)

    創造の原点を縄文にたずね、青森の大地(EARTH)に根ざした新しいアート(ART)を発掘・発信する県立美術館のプロジェクト「青森EARH」。2015年度に半年以上をかけて進行したプロジェクトがいよいよ成果発表の時を迎えます。

  • Fly me to the AOMORI 青い森へ連れてって

    2015年12月10日(木) - 19日(土)

    青森県立美術館プロデュースによる「青森」をテーマにした展覧会。 美術館の特徴的な建築、サイン、ユニフォーム等を紹介するととともに、青森の「色」をテーマにしたインスタレーションや写真を展示します。

  • 青森EARTH2015 みちの奥へ

    2015年8月28日(金) - 2016年3月27日(日)

    青森に根ざした新たなアートを探求していくプロジェクト「青森EARTH」。今年度は津軽半島を主なフィールドとした「展覧会」、アーティストと参加者による「ワークショップ」とその「成果発表」を通じて、青森の土地の新しいイメージを発信します。

  • PHASE 2015 COMPANY: SECRETS OF NORTHERN JAPAN カンパニー: ニッポン・北のヒミツ

    2015年8月1日(土) - 9月13日(日)

    昨年度からスタートした、若く才能豊かな国内外のアーティストたちに、美術館の空間を最大限に活かした展示や企画を実施していただくプロジェクトPHASE(ファーゼ)。 昨年度に引き続き今年度も本県出身の美術家・奈良美智氏をディレクターに迎え、当館の「八角堂」を会場に開催いたします。 今年度のPHASEで奈良氏がピックアップするのは、フィンランドのデザインユニットCOMPANY(カンパニー)です。

  • PHASE(ファーゼ)2014

    2014年10月18日(土) - 11月24日(月)

    青森県立美術館は今年度から、若く才能豊かな国内外のアーティストたちに、美術館の空間を最大限活かした展示や企画を実施してもらうプロジェクト「PHASE(ファーゼ)」をスタートします。