じぶん鑑賞のすすめ その他
2017年3月11日(土) - 7月2日(日) 開催中
アート鑑賞の楽しみ方や深め方を紹介するさまざまなプログラムを実施します。じぶん鑑賞を通して、アートをみる楽しみを広げてみませんか?
西北美術教育研究会「西北美術展」共催企画 こどもの絵画をたのしむ美術展 その他
2017年2月11日(土) - 19日(日)
今年度開催の西北美術展に出品された作品のうち、特選、準特選、佳作に入選した作品を青森県立美術館コミュニティギャラリーに展示します。 青森県立美術館ならではの展示空間の中で、こどもたちの豊かな絵画作品をぜひお楽しみください。
青森市民図書館連携企画「県美アートスクール 天正少年使節の見たルネサンス」 その他
2017年1月15日(日)
当館学芸員が青森市民図書館の蔵書「クアトロ・ラガッツィ 天正少年使節と世界帝国」を取り上げ、天正少年使節と彼らが訪れたルネサンス期イタリアの美術について解説します。
県美の冬物語  Winter White Museum その他
2016年12月23日(金) - 2017年3月5日(日)
2006年7月13日に開館した青森県立美術館は、今年10年目の節目を迎えました。それを記念して、この冬、雪の中の白い美術館で、白い季節を彩る様々なイベントを行います。いつもとは一味違った幻想的な県美の冬物語をどうぞお楽しみください。
【締切10月31日】「アレコ2017(仮題)」出演ダンサー募集(2017年1月公演) その他
2016年9月26日(月) - 10月31日(月)
2017年1月27日(金)、28日(土)に県立美術館アレコホールにて「アレコ」をテーマにした公演を開催!この出演者(ダンサー)を募集します。 シャガール作バレエ「アレコ」舞台背景画が展示される空間を舞台にしたダンス公演に出演してみませんか?
児童書作家 杉山亮 講演会&ものがたりライブ その他
2016年7月10日(日)
児童書作家の杉山亮さんをお招きして講演会とものがたりライブを開催します。 日時 2016年7月10日 (日) 10:00~12:00 入場無料(事前にお申込が必要です。)
青森県立美術館10周年記念「建築ツアー」 その他
2016年7月2日(土) - 9月24日(土)
青森県立美術館10周年記念「夏の祝祭」 その他
2016年7月2日(土) - 9月24日(土)
2006年7月13日に開館した青森県立美術館は今年10周年の節目の年を迎えます。 それを記念して、企画展、コレクション展の他、様々な記念事業を行います。 青森県立美術館のこれまでの10年の歩みを振りかえりつつ、夏と冬の2回、美術館の空間を活かした様々な祝祭イベントを展開いたします。
青森市民図書館連携企画「県美土曜ゼミ」~本とともに学ぶ 青森の美術家たち~ その他
2016年1月16日(土)・2月20日(土)
青森県立美術館では毎月1回、土曜日に「県美土曜ゼミ」を開催します。 10月~2月の「県美土曜ゼミ」では、市民図書館を会場に、当館学芸員が各回のテーマに沿った作家、作品などをご紹介します。
東北大学×青森県立美術館 奈良美智 講演会 in 東北大学 その他
2015年11月3日(火)
アーティスト・奈良美智が自身のルーツや感性、それらと創作との関わりなどについて語ります。
青森県立美術館サテライト展示(県立郷土館) その他
2015年11月1日(日) - 2016年2月28日(日)
青森県立美術館は、平成28年3月中旬まで天井改修工事のため休館していますが、休館中、所蔵作品の紹介等を通じて、多くの皆様に青森県立美術館について知っていただくため、青森県立美術館サテライト展示を行っています。
県美土曜ゼミ2015 その他
2015年9月12日(土)
青森県立美術館では毎月1回、土曜日に「県美土曜ゼミ」を開催します。 「県美土曜ゼミ」では、当館学芸員が各回のテーマに沿って作家、作品などをご紹介します。
一日でめぐる!「青森EARTH2015」バスツアー その他
2015年9月5日(土)
青森EARTH2015」全会場をめぐるバスツアーを行います。
青森県立美術館サテライト展示(弘前市立博物館) その他
2015年9月5日(土) - 25日(金)
休館中、所蔵作品の紹介等を通じ、多くの皆様に青森県立美術館について知っていただくため、青森県立美術館サテライト事業を行っています。
こども美術館デイ2015 その他
2015年8月16日(日)・22日(土)・23日(日)・9月11日(金)
当館では、夏休み中の小中学生のみなさんに、気軽に美術館に来てほしいと願って、今年は8月1日から9月13日までを「こども美術館デイ」として、小中学生の観覧料をすべて無料とします。
PHASE2015 公開デザインセミナー その他
2015年8月2日(日)
PHASE2015の出展作家である、デザインユニットのCOMPANYを講師としてお迎えし、デザインやモノづくりを学ぶ学生を対象としたセミナーを開催します。
【出演者募集:応募締切7/10(金)】9月開催のダンス公演で、世代を越えて、出演してみませんか? その他
2015年7月10日(金)
9月に県立美術館でダンス公演を開催。その出演者を募集!
成田亨展関連企画 担当学芸員によるギャラリートーク その他
2015年5月24日(日)・31日(日)
成田亨展担当学芸員によるギャラリートークを行います。
常設展ギャラリートーク その他
2015年5月9日(土)・23日(土)・6月13日(土)・27日(土)・7月11日(土)・25日(土)・8月22日(土)・29日(土)・9月12日(土)
奈良美智、シャガール等の当館主要コレクションや建築・シンボルマークといった青森県立美術館ならではの魅力を当館職員が20分程度で解説します。
成田亨展関連企画・県美土曜ゼミ 記念講演会(3)椹木野衣氏 その他
2015年5月9日(土)
現代美術についての論考を多数発表している椹木氏は、1990年代よりいち早く成田亨の美術家としての才能に注目してきました。美術批評家の視点から、成田芸術の特質を明らかにします。
成田亨展関連企画 関連映画上映会 その他
2015年5月5日(火)
成田亨展関連企画として、関連映画上映会を行います。
成田亨展関連企画「親子ギャラリーツアー」 その他
2015年5月2日(土) - 6日(水)
「成田亨 美術/特撮/怪獣」展を親子で楽しむギャラリーツアーです。
成田亨展関連企画 記念講演会(2)村上隆氏(アーティスト) その他
2015年4月25日(土)
世界を舞台に活躍中のアーティスト・村上隆氏は、最も影響を受けた芸術家の一人として成田亨を挙げ、かねてから成田作品の高い芸術性に注目してきました。今回はアーティストとしての視点から成田芸術の神髄について語っていただきます。
県美土曜ゼミ2015 「展覧会担当学芸員トークショー」 その他
2015年4月11日(土)
三木敬介(富山県立近代美術館学芸員)、山口洋三(福岡市美術館学芸員)、工藤健志(青森県立美術館学芸員)という、成田展開催館の3名の担当学芸員による裏ネタ満載(?)のトークです。
青森EARTH2014関連企画クロージングライブ 「時の声」 その他
2015年3月22日(日)
青森EARTH2014関連企画クロージングライブ 「時の声」を開催します。
青森EARTH2014関連企画 対談:吉増剛造×小澤實 「縄文と俳句」 その他
2015年2月22日(日)
現在開催中の「青森EARTH2014」に関連し、出品作家である吉増剛造氏と俳人・小澤實氏をお招きして対談を行います。
県美土曜ゼミ2014 その他
2015年2月14日(土)
県立美術館では毎月1回、土曜日に「県美土曜ゼミ」を開催します。(7/13のみ日曜日に開催) 「県美土曜ゼミ」では、当館学芸員とともに各回ごとのテーマに沿って「美術とは何か」を議論し、考えていきます。 聴講だけの美術講座では物足りない、素朴な疑問をぶつけたい、そんな方にお勧めのゼミ形式の講座です。
青森EARTH2014 ギャラリートーク特別版 その他
2015年2月14日(土)
担当学芸員によるギャラリートークに加え、作家の菅谷奈緒氏をお招きし、展覧会第二部で展示している出品作についてお話いただきます。
青森EARTH2014 ギャラリートーク その他
2015年1月31日(土)・2月7日(土)・21日(土)・3月7日(土)・21日(土)
担当学芸員によるギャラリートークです。
常設展ギャラリートーク その他
2015年1月24日(土)・2月14日(土)・28日(土)・3月14日(土)
奈良美智、シャガール等の当館主要コレクションや建築・シンボルマークといった青森県立美術館ならではの魅力を当館職員が20分程度で解説します。
青森県立美術館舞台芸術企画 ダンサー・俳優・演奏家による「アレコ2014~青函ソウルヴァージョン~」 その他
2014年12月11日(木)・16日(火)
青森・函館・ソウルのダンサーや俳優が共演し、当館所蔵のシャガール作「アレコ」舞台背景画をテーマとした舞台公演です。
関野凖一郎展 ギャラリートーク その他
2014年11月23日(日)
学芸員によるギャラリートークです。
PHASE2014 PART2伊藤早樹子 アーティスト・トーク その他
2014年10月5日(日)
今年から始まった若手アーティスト支援のためのプロジェクト「PHASE(ファーゼ)」。 今年度の参加作家である伊藤早樹子さんによるアーティスト・トークを行います。
青森県立美術館お出かけ企画inはっち 三上枝織さんと楽しむ美少女の美術史展 その他
2014年8月24日(日)
青森県立美術館お出かけ企画を八戸ポータルミュージアムはっちで開催します。声優の三上枝織さんに美少女展オリジナルアニメ「女生徒」を青森弁で朗読してもらいます。
親子ギャラリーツアー その他
2014年8月2日(土)・3日(日)・9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)・23日(土)・24日(日)
美少女の美術史展の関連イベントです
コスプレパフォーマンスステージ「6HP」 その他
2014年7月12日(土)
「美少女の美術史」展の関連イベントです。
ob公開制作 その他
2014年7月1日(火) - 31日(木)
「美少女の美術史」展の関連イベントです。
工藤哲巳展ギャラリートーク その他
2014年6月7日(土)
工藤哲巳展のギャラリーを行います
映画上映「脱皮の記念碑」 その他
2014年4月29日(火)
工藤哲巳展の関連イベントです。
トークセッション「工藤哲巳と津軽」 その他
2014年4月27日(日)
工藤哲巳展の関連イベントです。
日韓舞台芸術交流  アレコホール演奏会「春を招く響き〜韓国演奏家による〜」 +「Aleko 2014〜ダンサー・俳優・演奏家による〜」 その他
2014年3月8日(土)・15日(土) - 16日(日)
「春を招く響き」と題した演奏会では、 長い冬に終わりの知らせを、まだ見ぬ新たな春に目覚めの調べを、 韓国からの演奏家が、あたたかな音色でそんな情景を紡いでいきます。 「Aleko 2014」は2011年以来の待望の再演! 新たに韓国からのダンサーを迎え、 二面性をもつ生命の力強い息吹宿る荘厳な物語が展開されます。
中ハシ克シゲ展 in 小湊中学校 その他
2014年2月21日(金) - 25日(火)
アーティストと中学生が小湊に美術館をつくる!? 期間限定 小湊中美術館開館
青木淳×藤本壮介 立春建築放談 その他
2014年2月1日(土)
日本の民家展の関連イベントです
年始イベント(くじ引き、昔の遊び&スタッフユニフォーム着用体験) その他
2014年1月1日(水) - 5日(日)
年始に開催するイベントのお知らせです
【特別展示 関連】横山宏トークショー&サイン会 その他
2013年11月16日(土)
特別展示 寺山修司×横山宏:二人の箱男 の関連イベントです
大島渚特集上映会 その他
2013年10月19日(土)
大島渚特集上映会 横尾忠則が主演した「新宿泥棒日記」など3本の映画を特集上映します。 日時:10月19日(土) 会場:青森県立美術館シアター 上映映画: 「新宿泥棒日記」(10:30 - 12:07、97分) 「東京戦争戦後秘話」(13:30 - 15:04、94分) 「儀式」(15:30 - 17:23、123分) 定員:200名 料金:無料。ただし、「横尾忠則展」チケットが必要です。(半券可) 申込:不要。当日、会場に直接お越しください。
横尾忠則 公開制作 その他
2013年9月7日(土)
横尾忠則氏による公開制作を行います。
7月県美土曜ゼミ その他
2013年7月13日(土)
東京・武蔵野美術大学学生による「若き葛藤展」/図工・美術、大学、美術館が連携して、美術教育の充実を考える研修 その他
2013年7月10日(水) - 15日(月)・14日(日)
青森県立美術館コミュニティギャラリーではこの度、東京・武蔵野美術大学、旅するムサビプロジェクトのメンバーによる展覧会、「若き葛藤展」を開催いたします。若い彼らがどのようにして制作と対峙しているのか。会期中は、作品と作家学生が在廊いたします。美大生と直に対話し、鑑賞して、みなさんも美大の空気を味わってみませんか。
6月県美土曜ゼミ その他
2013年6月22日(土)
6月の県美土曜ゼミのお知らせです。
県美土曜ゼミ その他
2013年5月11日(土)・6月22日(土)・7月13日(土)・8月10日(土)・9月14日(土)・10月12日(土)・11月16日(土)・12月21日(土)・2014年1月11日(土)・2月8日(土)
県立美術館では毎月第2 土曜日に「県美土曜ゼミ」を開催します。 当館の飯田美術統括監を塾長として、学芸員とともに「美術とは何か」を参加者とディスカッションを重ね、考えていきます。 聴講だけの美術講座では物足りない、素朴な疑問をぶつけたい、そんな方にお勧めのゼミ形式の講座です。
「道」作品コンクール 作品募集中 その他
2013年4月8日(月) - 6月30日(日)
「道」をテーマにした写真及び絵画の作品を募集しています。全応募作品は7月19日(金)から21日(日)までコミュニティギャラリーに展示予定です。
ギャラリートーク 造形による対話 -把握する手・触れる手による共同布絵誕生 その他
2013年2月17日(日)
ご自身が障害者の子を育てた経験から、障害者を対象としたワークショップを数多く手がけている及部克人氏。障害者・年長者・こども等多様な人々とのワークショップ「造形による対話」、「布絵づくり」等を紹介するとともに、アートの力についてお話します。
障害者文化芸術活動等特別啓発事業+アート体験促進事業 平成24年度成果展示 その他
2013年2月9日(土) - 3月3日(日)
青森県立美術館では、より多くの方が主体的に芸術に親しめる機会を増やすことを目的として、障害者とともにつくりあげるアートプロジェクトや、こどもを中心としたアート体験促進活動を推進してきました。約1000人が参加した平成24年度実施プロジェクトの軌跡から、「創造」の価値、「観る」ことの奥深さ、アートが果たす役割に思いを馳せていただければ幸いです。
アーティストトーク その他
2012年12月24日(月)
「奈良美智:君や 僕に ちょっと似ている」展関連イベント。作家の奈良美智氏が新作について語ります。
冬休み特別企画「遊んで、学んで、ポンッ!」 その他
2012年12月22日(土) - 24日(月)・2013年1月1日(火)
冬休み最初の3日間と元旦に、子ども達を対象にしたイベントを開催します。
チャイコフスキー・ピアノトリオ・オーディション -偉大なる芸術家の思い出に- その他
2012年12月1日(土)
当館が所蔵するマルク・シャガールのバレエ「アレコ」の舞台背景画は、チャイコフスキーのピアノトリオにインスパイアーされて、レオニード・マシーン振付によるバレエ「アレコ」の舞台美術として制作されたものです。 背景画が舞台美術として生きた時代を観客に伝えることを目的に、本物の舞台背景画3幕と空間を共有するコンサートを開催するため、チャイコフスキーの「ピアノトリオ イ短調 作品50 “偉大なる芸術家の思い出に”」の演奏者を募集します。
レクチャー「奈良美智の『肖像』論」 その他
2012年11月3日(土)
「奈良美智:君や 僕に ちょっと似ている」展関連イベント。本展公式カタログを執筆した加藤磨珠枝氏が、奈良美智作品の魅力を、肖像の歴史との関わりからお話します。
鑑賞ワークショップ 「50歳から出会う奈良美智ワールド」 その他
2012年10月20日(土)・11月17日(土)・12月15日(土)
「奈良美智:君や 僕に ちょっと似ている」展関連イベント。作家と同世代以上だからこそ堪能できる奈良美智の世界へ誘います。
奈良美智展 ナイトミュージアム その他
2012年10月12日(金)・26日(金)・11月9日(金)・23日(金)・12月14日(金)・28日(金)・2013年1月7日(月) - 11日(金)
「奈良美智:君や 僕に ちょっと似ている」展会期中の第2,4金曜日と最終週は夜間開館いたします。
講演会 「空と飛行機をめぐる断想:いつかある晴れた日に、きっとまた会えるでしょう」 その他
2012年9月17日(月)
「Art and Air ~空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語」展関連企画
夏休み親子ギャラリーツアー「Art & Air展を楽しむ」 その他
2012年7月31日(火)・8月1日(水)・2日(木)・7日(火)・8日(水)・9日(木)
夏休みに開催中の企画展「Art and Air ~空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語展」を わかりやすく解説するギャラリーツアー。 ぜひ親子でご参加ください。
“あおもり犬” 帽子プロジェクト制作ボランティア募集 その他
2012年7月22日(日)・23日(月)・24日(火)・25日(水)・26日(木)・28日(土)
「奈良美智:君や 僕に ちょっと似ている」展関連イベント。青森県立美術館のシンボルとなっている奈良美智の立体作品「あおもり犬」にかぶせる秋の帽子をつくりあげます。
こども美術館デイ 2012 その他
2012年7月21日(土) - 9月17日(月)
「こども美術館デイ」期間中、小・中学生は入館無料!その他、ギャラリーツアーや読み聞かせイベントなどのイベントも開催!!
Art and Air展 アーティストトーク その他
2012年7月21日(土)
Art and Air展参加作家によるギャラリートークを開催します。 【参加作家決定】青秀祐 / 忽那光一郎 / 中ハシ克シゲ / 中村哲也 / 八谷和彦 日時:2012年7月21日(土) 10:30 - 12:00 会場:企画展示室 参加無料(ただし参加には展覧会チケットが必要です)
「超群島 - ライト・オブ・サイレンス」関連企画 トヨダヒトシ スライドショー その他
2012年6月29日(金) - 7月1日(日)
ニューヨークを拠点に、スライドショーという形にこだわりながら活動する写真家・トヨダヒトシの3作品を、美術館に隣接する三内丸山縄文遺跡竪穴式住居内で上映いたします。自らの日常を撮り続けるトヨダの、映像日記ともよばれる写真が、5000年の時の流れる場所と交る特別な時間をお楽しみください。
県美土曜ゼミ その他
2012年6月9日(土)・7月21日(土)・8月25日(土)・9月8日(土)・10月13日(土)・11月10日(土)・12月8日(土)・2013年1月19日(土)・2月9日(土)
青森県立美術館では、2012年度から毎月第二土曜日に「県美土曜ゼミ」を開催します。当館の学芸担当課長を塾長として、美術作品の解説にとどまらず、社会のあらゆるジャンルとの関わり、様々な視点から「美術とは何か」を参加者とともにディスカッションを重ね、考えていきます。聴講だけの美術講座では物足りない、素朴な疑問をぶつけたい、そんな方にお勧めのゼミ形式の講座です。
県美土曜ゼミ その他
2012年6月9日(土)
県立美術館では、今年度より毎月第二土曜日に「県美土曜ゼミ」を開催します。 当館の学芸担当課長、飯田美術統括監を塾長として、美術作品の解説にとどまらず、社会のあらゆるジャンルとの関わり、様々な視点から「美術とは何か」を参加者とともにディスカッションを重ね、考えていきます。 聴講だけの美術講座では物足りない、素朴な疑問をぶつけたい、そんな方にお勧めのゼミ形式の講座です。 毎月、議論のテーマが変わりますので、通年で参加したり、興味のある回のみ参加でも構いません。お気軽にご参加ください。
第2回チャイコフスキ-・ピアノトリオ・オ-ディション「偉大なる芸術家の思い出に」 その他
2011年12月23日(金)
当館が所蔵するバレエ「アレコ」の舞台背景画は、チャイコフスキーのピアノトリオにインスパイヤーされて、マルク・シャガールが制作したものです。 舞台背景画が、舞台美術として生きた時代を観客に伝えることを目的に、本物の舞台背景画3幕と空間を共有するコンサートを開催するため、チャイコフスキーの「ピアノトリオ イ短調 作品50“偉大なる芸術家の思い出に”」の演奏者を、国内外から募集し、公開オーディションによって選考後、演奏会を開催します。
トークショー&ワークショップ A-FACTORYの中の青森県立美術館 「考現学 モデルノロヂオ」 その他
2011年11月4日(金)・11日(金)・18日(金)
この秋もまた、ケンビがA-FACTORYにやってくる! 企画展「今和次郎 採集講義」に連動した、「考現学」をテーマにしたトークショー&ワークショップ。 ワイドショーの芸能レポートや旅、グルメ番組も、すべてのルーツは「考現学」。青森出身の学者、今和次郎が創始した考現学の歴史と魅力について、たっぷりとご紹介します。
南伸坊×中村好文トークセッション「今和次郎 考現学の愉しみかた」 その他
2011年10月23日(日)
今和次郎の提唱した「考現学」を現在実践し続けている路上観察学会の南伸坊氏と、住宅建築家・中村好文氏。 2人が路上で観察・収集した写真を見ながら、 今和次郎のモノの捉え方や「考現学」の面白さを熱く語ります。 今和次郎は、どんな人だったのか? 抱腹絶倒のトークセッションで、今和次郎の魅力に迫ります。
朗読+スライド上映会「今和次郎 ことばとまなざし」 その他
2011年10月19日(水)・26日(水)
展覧会より一足早く、青森市新町のギャラリーNOVITAにオープンした サテライト展示「今和次郎 今へのまなざし」 和次郎のスケッチ(複写)100点と、展覧会紹介映像がご覧いただけます。(10月12日~26日10:00~18:00) この会場で、和次郎の著書から抜粋した文章の朗読と、 スケッチの上映を楽しみます。 残された多くの「ことば」とスケッチから、和次郎の考え方と人柄にせまります。
特別展|Touch the Art (タッチ・ザ・アート)! -触れて体感、アートの感触 その他
2011年10月15日(土) - 11月6日(日)
三内丸山遺跡に隣接する青森県立美術館は、“縄文”という創造の原点とともに、現代の芸術表現を見つめることのできる場所にあります。 本展は、「手のわざ」によって作られた、触覚的な造形性を持つ縄文の土器や土偶と、現代の彫刻という2つの時代の多彩な作品を、ただ見ることだけでなく、実際に触れることで、その魅力が味わえる展覧会です。
印象派展記念講演会 「東京富士美術館と印象派コレクション」 その他
2011年10月1日(土)
「光を描く印象派展 -美術館が解いた謎-」に所蔵作品を出品いただいた東京富士美術館の五木田館長を講師にお招きし、印象派の絵画についてお話いただきます。
印象派展:講演会3 「絵画をどう見るか―印象派の技法を中心に」 その他
2011年9月17日(土)
展覧会のコンサヴェイターである東北芸術工科大学美術史・文化財保存修復学科教授 森直義氏を講師にお招きし、印象派の画家達の光を描く技法を中心に絵画をどう見るか、わかりやすくお話いただきます。
八角堂にぎわい創出特別企画 the south side プロジェクト その他
2011年9月10日(土) - 10月10日(月)
開館から5年経ち、200万人が訪れた青森県立美術館。でも、「展示室しか入ったことがない」という方、けっこう多いのではないでしょうか。青森県立美術館には展示室以外にも魅力的な場所がたくさんあります。the south side(ザ・サウスサイド)プロジェクトは、ふだんお客様が訪れる機会の少ない美術館南側(八角堂側)で、さまざまな催しを行いながら、この空間の楽しみをより多くの方に知っていただくことを目的としています。
印象派展:講演会2 「印象派―絵画を変えた画家たち」 その他
2011年8月14日(日)
展覧会の監修者である東京大学大学院教授 三浦篤氏を講師にお招きし、近代絵画史最大の事件ともいわれる印象派誕生について、わかりやすくお話いただきます。
夏休み親子ギャラリーツアー その他
2011年8月2日(火)・4日(木)・9日(火)・11日(木)・16日(火)・18日(木)
夏休み期間の火曜日と木曜日、親子を対象に印象派展をわかりやすく解説します。
印象派展:講演会1 「西洋美術の宝庫―ヴァルラフ・リヒャルツ美術館コレクションの歴史」 その他
2011年7月9日(土)
ドイツ屈指の印象派コレクションを誇り、光を描く印象派展の基となったリサーチプロジェクト「印象派とポスト印象派の絵画技法」を実施したヴァルラフ・リヒャルツ美術館館長のアンドレアス・ブリューム氏を講師にお招きし、西洋美術の魅力についてお話いただきます。
プレイタイム・カフェ その他
2011年5月14日(土) - 6月12日(日)
美術館のB1Fワークショップエリアを会場として、「プレイタイム・カフェ」をオープンします。震災復興を祈念した作品展示やミュージアムショップの協力での、チャリティー販売、無料でジュースがもらえるカフェ(会期中の土日のみ)などを行います。またこのエリアにつながる展示室H(馬場のぼる展を開催)は会期中無料開放とし、キッズルームとしても使用いただけます。「プレイタイム=遊び / 祈りの時間」の中から生まれるエネルギーを復興の気運につなげる企画です。
伊藤二子と八戸展 その他
2011年4月29日(金) - 6月12日(日)
地域の魅力を県内外に発信する「お出かけプロジェクト」の一環として、「伊藤二子と八戸」を開催します。 青森県八戸市で精力的な活動を続けている伊藤二子のこれまでの傑作を一挙に公開しながら、キャンバスを舞台に、ナイフで「絵」を「掻/欠」くことで半世紀にわたり既成の価値観と戦い続けてきた「絵カき・伊藤二子」を浮かび上がらせます。
Aleko -ダンサー・俳優・演奏家による- その他
2011年3月5日(土)・6日(日)
1942年初演のバレエ『アレコ』の世界を、AOMORI花嵐桜組・豊田一輪車クラブ・中村虎治社中が、リーディングとチャイコフスキーピアノトリオの演奏とともに、繊細かつダイナミックに上演します。
お出かけプロジェクト 伊藤比呂美「朗読とおはなしの夕べ」 その他
2011年2月15日(火)
1970年代後半に気鋭の女性詩人としてデビュー以降、1980年代には自らの妊娠、出産、子育てを綴ったエッセイで子育て本ブームの火付け役となり、近年では、親の介護の日々を描いた作品を発表するなど、自身の生活をテーマに、ユニークかつ独創的な言葉で作品を発表し続ける伊藤比呂美さん。今回は、伊藤さんの作品を作家本人に朗読していただき、作品について語っていただきます。ぜひお気軽にご参加ください。 ※申込は締め切りました
芸術の青森展記念講演会 : 「青森の色とかたち」 その他
2011年2月6日(日)
青森県の美術工芸の歴史全体を振り返り、その特徴的な傾向を「色」と「かたち」というキーワードをもとに考察します。
芸術の青森展:ギャラリー・トーク※3月19日、20日は中止になりました。 その他
2011年1月22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日)・2月5日(土)・6日(日)・12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)・26日(土)・27日(日)・3月5日(土)・6日(日)・12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)
担当学芸員が「芸術の青森」展の展示内容を案内します。
青い森に連れてって 色・形・音のインスタレーション その他
2011年1月15日(土) - 2月20日(日)
青森県立美術館は2011年に開館5周年を迎えます。5周年記念展第一弾として開催される「芸術の青森」展。その併設企画として、「青森」をテーマにインスタレーションを行います。題して「青い森に連れてって」。現役で活躍する2名のクリエイター、そして2つの団体によるインスタレーションが、みなさんを青い森の世界に誘います。  東北新幹線全線開業によって、他県からの注目も高まる今、この展示が「青森」をみつめなおす機会のひとつになることを願っています。
上田信記念講演会 その他
2010年8月15日(日)
日時:8月15日(日) 14:00 -15:30(開場13:30) 講師:上田信(イラストレーター)  場所:シアター(定員200、当日先着順) 料金:無料 ※事前申し込みは不要です。定員に達し次第入場を締め切ります。
音とロボットの夏休み その他
2010年8月14日(土) - 15日(日)
青森県立美術館サポートスタッフによる、毎年恒例の自主企画イベント。手作りのあたたかいパーティーイベント。お気軽にご来場ください!
横尾忠則記念講演会 その他
2010年8月1日(日)
日時:8/1(日)14:00-15:30 講師:横尾忠則(美術家) 会場:シアター(定員200名、当日先着順) 料金:無料 ※ ただし、「ロボットと美術」展のチケット(半券可)と整理券が必要となります。整理券は、11:00よりシアター前にて配布いたします。定員に達し次第、配布を終了いたします。
こどもギャラリーツアー「ロボ美 × タイムトラベル」 その他
2010年7月31日(土)・8月2日(月)・3日(火)・4日(水)・5日(木)・6日(金)・7日(土)・14日(土)・21日(土)・22日(日)
ロボットの歴史をたどりながら、美術館スタッフと一緒にロボット展を楽しく鑑賞しましょう!
ロボット展併設企画「ロボ美+(プラス)」(7/27-8/15) その他
2010年7月27日(火) - 8月15日(日)
こども美術館デイ期間中の20日間、コミュニティギャラリーがロボット展に関連したイベントを楽しめるスペースに! ロボットとふれあえるイベントや、プラモデルの展示コーナーなどをお楽しみください。 期間:2010年7月27日(火)-8月15日(日)9:00-18:00 場所:コミュニティギャラリー 入場料:無料
おはなし会「『R.U.R.』 〜ロッサムさんのロボット工場」 その他
2010年7月25日(日)
チャペックの戯曲『R.U.R.』を、青森中央短期大学のみなさんが、わかりやすく紙芝居にしてくれます。「ロボット」という言葉が初めて登場したこの作品をぜひ、親子で味わってみてはいかがですか? 日時:7 / 25(日)    10:30~ / 11:30~ / 13:30~ / 14:30~(各回15分程度) ※ 上記の時間が確実ですが、その他にも、15:00までは適宜 紙芝居をしてくれる予定です。 申込:不要
こども美術館デイ2010 (7/10-8/29) その他
2010年7月10日(土) - 8月29日(日)
今年も、小・中学生が入館無料となる「こども美術館デイ」{7月10日(土)-8月29日(日)}を開催します! この期間中は、常設展はもちろん、企画展「ロボットと美術」展が無料で観覧できるほか、ワークショップやギャラリーツアーの実施など、こどもたちに向けた企画を充実させています。どうぞご家族でお出でください!
キッズルームおはなし会 (6月のテーマは「線で遊ぶ」) その他
2010年6月26日(土)
「観る・感じる・つくる ~美術館で育てるこどもの好奇心~」 キッズルームで子どもたちを対象とした絵本の読み聞かせと、美術館ならではの創作体験を行います。 6月のテーマは「線で遊ぶ」。 こどもも大人も楽しめる創作体験プログラムでお待ちしています。
キッズルームおはなし会 (5月) その他
2010年5月22日(土)
美術館キッズルームで「おはなし会」を開催します。絵本の読み聞かせ、簡単なおえかきや工作など、親子や家族そろって楽しめる内容です。 14時から15時まで。事前申込不要。
記念講演会2 「卵からリンゴまで ポンペイの快楽生活」 その他
2010年5月2日(日)
美食の限りを尽くした古代ローマ帝国。フルコースは卵に始まり、リンゴで終わったと伝えられています。ローマ時代を専門とし、青柳先生とともに現地の発掘調査の経験も豊富な弘前大学准教授の宮坂朋先生をお招きし、古代ローマに生きた人々の日常生活について衣食住の観点からお話いただきます。
キッズルームおはなし会 (4月) その他
2010年4月24日(土)
美術館キッズルームで「おはなし会」を開催します。絵本の読み聞かせ、簡単なおえかきや工作など、親子や家族そろって楽しめる内容です。 毎月第4土曜日、14時から15時まで開催(7月、12月を除く)。事前申込不要。
記念講演会1 「古代ローマ帝国への旅」 その他
2010年4月10日(土)
展覧会の監修者である国立西洋美術館館長の青柳正規先生を講師にお招きし、古代ローマの歴史を概観し、この展覧会の魅力をわかりやすくお話いただきます。
県美探訪-美術館を楽しむ- その他
2010年3月14日(日)
そもそも「美術館」とは何なのか。なぜ作品を「保存」し、「公開」しているのか?そして、青森県立美術館の「特徴」とは?スライドによる説明の他、実際に館内を歩きながら、美術館の知られざる魅力についてご紹介いたします。
アート入門 エキシビション・アイズ 第10回|古代ローマ帝国の遺産展 関連講座 その他
2010年2月28日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第10回
県美探訪-美術館を楽しむ- その他
2010年2月21日(日)
そもそも「美術館」とは何なのか。なぜ作品を「保存」し、「公開」しているのか?そして、青森県立美術館の「特徴」とは?スライドによる説明の他、実際に館内を歩きながら、美術館の知られざる魅力についてご紹介いたします。
アート入門 エキシビション・アイズ 第9回 | 冬のコレクション展「春を待つ祈り/人間を彫る」関連講座 その他
2010年1月24日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第9回
ギャラリートーク 「ラブラブトークショー」 その他
2010年1月10日(日)・17日(日)・24日(日)
芝居仕立てによる展覧会のギャラリートークです。
ラブラブ・ミュージアム・ナイト その他
2009年12月24日(木)・2010年2月14日(日)
クリスマスとバレンタインデーの夜は、大切な誰かと、青森県立美術館で素敵な夜を過ごしてみませんか?貸し切りの展示室で作品を見た後はカフェでディナー。ジャズの生演奏やプレゼント抽選会などイベントも盛りだくさんの企画です。
チャイコフスキー・ピアノトリオ~偉大なる芸術家の思い出に~公開オーディション その他
2009年12月23日(水)
青森県立美術館が所蔵するバレエの背景画「アレコ」は、チャイコフスキーのピアノトリオにインスパイヤーされて、レオニード・マシーンが振付をし、シャガールが舞台美術を担当したものです。 背景画が舞台美術として生きた時代を観客に伝えることを目的に、チャイコフスキー・ピアノトリオ・オーディションを開催します。オーディション開催日の12月23日(水・祝)は一般公開で行われます。 最優秀組は2010年3月13日(土)開催の「楽の音・日本の音」に出演します。
アート入門 エキシビション・アイズ 第8回 | 企画展 ラブラブショー 関連講座 その他
2009年12月20日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第8回
冬休みこどもギャラリーツアー その他
2009年12月19日(土)・20日(日)・23日(水)・24日(木)・25日(金)
コレクション展を美術館スタッフと一緒に楽しく鑑賞しましょう。 クリスマス、お正月など季節の催しに関連した簡単な作品づくりも行います。
groovisions(グルーヴィジョンズ)|スライドレクチャー その他
2009年12月6日(日)
groovisions代表の伊藤弘氏がgroovisions作品について語るスライドレクチャーを行います。
県美探訪 その他
2009年12月4日(金)
そもそも「美術館」とは何なのか。なぜ作品を「保存」し、「公開」しているのか?そして、青森県立美術館の「特徴」とは?スライドによる説明の他、実際に館内を歩きながら、美術館の知られざる魅力についてご紹介いたします。
アート入門 エキシビション・アイズ 第7回 | 秋のコレクション展「祈りと瞑想/ピカソ『女の頭部、横顔』特別公開」関連講座(2) その他
2009年11月29日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第7回
県美探訪-美術館を楽しむ- その他
2009年10月25日(日)
そもそも「美術館」とは何なのか。なぜ作品を「保存」し、「公開」しているのか?そして、青森県立美術館の「特徴」とは?スライドによる説明の他、実際に館内を歩きながら、美術館の知られざる魅力についてご紹介いたします。
Dance Aleko Aomori Lab'#4 - 6 その他
2009年10月24日(土)・25日(日)・12月12日(土)・13日(日)・2010年2月13日(土)・14日(日)
当館が所蔵する「アレコ」の原作「ジプシー」を題材とした、県内 在住のダンサー等による実験的なダンス作品を計6 本上演する プロジェクト。今年度は#4・5・6 の三作品を上演します。
アート入門 エキシビション・アイズ 第6回 | 秋のコレクション展「祈りと瞑想/ピカソ『女の頭部、横顔』特別公開」関連講座 (1) 〕 その他
2009年10月12日(月)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第6回
ラブラブショープレイベント|groovisions:「GRV2465」 その他
2009年10月10日(土) - 2010年2月14日(日)
「出会い」をテーマにした冬の企画展、ラブラブショー。そのプレイベントとして、あおもり犬とgroovisions(グルーヴィジョンズ)の「出会い」から生まれたインスタレーション作品を展示します。
アート入門 エキシビション・アイズ 第5回 | 吉村作治の新発見! エジプト展関連 その他
2009年9月19日(土)・20日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第5回
アート入門 エキシビション・アイズ 第4回 | 企画展 馬場のぼる展 関連講座 その他
2009年8月15日(土)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第4回
「11 ぴきのねこ」 ドラマリーディング その他
2009年8月2日(日)・9日(日)・22日(土)
人気絵本「11 ぴきのねこ」シリーズの朗読劇。親子そろってお楽しみいただけます。 "とらねこ大将" 率いる11ぴきのねこたちの愉快な冒険物語をお楽しみに。
こども美術館デイ関連企画 ミニライブ 「音と夏休み2009」 その他
2009年8月1日(土) - 2日(日)
日時 8月1日 (土) - 2日 (日)  場所 コミュニティホール 料金 無料 (直接コミュニティホールへお越しください) 美術館のいこいの場、コミュニティホールでいろんな音と絵本の世界を楽しむライブを行います。 いろんな「音と夏休み」をお楽しみください
こども美術館デイ2009 その他
2009年7月29日(水) - 8月23日(日)
期間中、小中学生は全ての展示を無料でご覧いただけます。 開催中の「馬場のぼる展」やあおもり犬にちなんだイベントも多数開催。 こども美術館デイのチラシを持参した小中学生には、「馬場のぼる展」関連グッズや「あおもり犬カード」などが入った"けんびわくわくバッグ"を1日先着100名にプレゼントします。
青森県近代文学館 「太宰治生誕100年特別展」 関連|第一回文学講座 その他
2009年7月26日(日)
当館太宰展と同時期に青森県近代文学館で開催される「太宰治生誕100年特別展」関連事業で行う文学講座を、今回は特別に青森県立美術館で開催するものです。
馬場のぼる展プレイベント|キッズルームおはなし会特別企画| 「くるくる楽しい!ニャゴニャゴ風車! ! 」 その他
2009年7月25日(土)・26日(日)
ねこがくるくる回る風車を作って遊びましょう。 絵本「11 ぴきのねこ」シリーズの読み聞かせもおこないます。
アート入門 エキシビション・アイズ 第3回 | 特別展 太宰治展 関連講座 その他
2009年7月19日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第3回
太宰治展 記念講演会 その他
2009年7月12日(日)
本展開催を記念した講演及び朗読を行います。 講演:「太宰治:自画像の文学」 安藤宏(東京大学准教授) 朗読:「太宰治『津軽』より」  船水もも(弘前高校三年生)
太宰治展 ギャラリー・トーク その他
2009年7月11日(土)・12日(日)・18日(土)・19日(日)・25日(土)・26日(日)・8月1日(土)・2日(日)・8日(土)・9日(日)・15日(土)・16日(日)・22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日)・9月5日(土)・6日(日)
担当学芸員が展示を案内します。 会期中毎土・日曜日 11:00-12:00 (本展チケットが必要です)
【追加開催】相田みつを全貌展 ギャラリートーク その他
2009年7月11日(土)・12日(日)
好評につき、相田みつを美術館館長・相田一人氏による本展のギャラリートークを追加開催します。
アート入門 エキシビション・アイズ 第2回 | 共催展 相田みつを全貌展 関連講座 その他
2009年6月28日(日)
青森県立美術館で開催の展覧会に関連したテーマを観点とする講座シリーズの第2回
県美探訪 – 美術館を楽しむ - その他
2009年6月14日(日)
そもそも「美術館」とは何なのか。なぜ作品を「保存」し、「公開」しているのか?そして、青森県立美術館の「特徴」とは?スライドによる説明の他、実際に館内を歩きながら、美術館の知られざる魅力についてご紹介いたします。
キッズルームおはなし会 その他
2009年5月23日(土)・6月27日(土)・8月22日(土)・9月26日(土)・10月24日(土)・11月28日(土)・2010年1月23日(土)・2月27日(土)・3月27日(土)
美術館キッズルームで「おはなし会」を開催します。絵本の読み聞かせ、簡単なおえかきや工作など、親子や家族そろって楽しめる内容です。 毎月第4土曜日、14時から15時まで開催(7月、12月を除く)。事前申込不要。
「静物画の秘密展」 関連企画 講演会 「剥きかけのレモンと倒れたグラス - 静物画を読み解く -」 その他
2009年4月29日(水)
日本におけるファン・エイク研究の第一人者が、宗教画のリアリズムへの要求が写実的な静物描写につながっていく経緯に触れながら、静物画の隠された見所を紹介します。
ウィーンゆかりの映画上映会 その他
2009年4月19日(日)・26日(日)・5月9日(土)・10日(日)
「ウィーン美術史美術館所蔵 静物画の秘密展」開催に合わせて、ウィーンゆかりの映画上映会を開催します。
平成21年度 定期映画上映会 その他
2009年4月18日(土)・5月16日(土)・6月27日(土)・7月25日(土)・8月22日(土)・9月26日(土)・10月31日(土)・11月28日(土)・12月19日(土)・2010年1月9日(土)・2月27日(土)・3月6日(土)
青森県立美術館では、毎月1回程度の定期映画上映会を開催しています。今年度は、淀川長治映画史、インドを代表する映画監督サタジット・レイの作品、日本のドキュメンタリー映画監督・佐藤真の作品をそれぞれシリーズで上映します。
Bradley McCallum & Jacqueline Tarry アメリカの人種問題について その他
2009年4月12日(日)
10年以上にわたり、奴隷制度から公民権運動を含めアメリカの人種問題を扱ってきた黒人と白人のカップル・アーティスト ブラッドレー・マッカラム、ジャクリーン・タリー。 トーキョーワンダーサイトの招聘作家プロジェクトプログラムにより来日し、2009年4月10日より個展 「1968」 が開催されます。 今回の来日に際し、彼らのアート活動についての講演会が開催されます。
「静物画の秘密展」ギャラリートーク その他
2009年4月11日(土)・12日(日)・18日(土)・19日(日)・25日(土)・26日(日)・5月2日(土)・3日(日)・4日(月)・5日(火)・6日(水)・9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)・23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日)・6月6日(土)・7日(日)・13日(土)・14日(日)
展覧会の見どころを担当学芸員が分かりやすくお話しします。
大きな絵をかこう その他
2009年3月8日(日)
美術館にある大きな絵『アレコ』。自分よりずっと大きな絵をかくのは、どんな感じがするだろう? ローラーやスタンプなど、いろんな道具を使って、大きな絵をかいてみよう。
スライドレクチャー 建築×アート=青木淳 その他
2009年2月28日(土)
当館を設計した青木淳についてのレクチャー。 講師は東京国立近代美術館研究員の保坂健二朗氏。
美術館見学ツアー その他
2009年2月28日(土)
当館建築の見どころを回るツアー。案内役は東京国立近代美術館研究員の保坂健二朗氏。
文字をつくる その他
2009年2月15日(日)
本や看板など、いろんな場所に文字があるけど、よく見るとみんな形がちがいます。 文字を作ってみましょう。
シアターイべント:写真の声 その他
2009年2月7日(土)・22日(日)
企画・監修:長谷川孝治 (青森県立美術館舞台芸術総監督)
あおもり犬とともだちになろう その他
2009年1月18日(日)
美術館のシンボル、奈良美智さん作『あおもり犬』はどこにもいけなくてさみしい子犬です。 『あおもり犬』に友達を考えてあげましょう。
ギャラリートーク その他
2009年1月11日(日)・17日(土)・18日(日)・24日(土)・25日(日)・31日(土)・2月1日(日)・7日(土)・8日(日)・14日(土)・15日(日)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・3月1日(日)・7日(土)・8日(日)
展覧会の見どころを担当学芸員が分かりやすくお話しします。
特別上映会+トーク:撮る場所、生きる場所 その他
2009年1月10日(土)
1970年前後に、カリスマ的な写真表現の旗手として脚光を浴びた中平卓馬の現在を追うドキュメンタリー映画「カメラになった男」の上映会及びその関連トークを行います。
アレコとコラボ〈2000年後のアレコと未来遺跡〉 その他
2008年12月21日(日) - 23日(火)
シャガールが描いたバレエ「アレコ」の巨大な背景画。その背景画と同じ大きさのワークショップ作品「2000年後の未来遺跡」を同じ空間に展示し、コラボレーションします。
冬休みこどもギャラリーツアー その他
2008年12月20日(土) - 24日(水)
ファシリテーターと一緒に、県立美術館のコレクション作品を鑑賞します。
びじゅつかんクリスマス・パーティー その他
2008年12月20日(土)
美術館サポートスタッフによる自主企画。 絵本のお話会や、クッキーを重ねて小さなクリスマスツリーづくりなどを行います。
2000年後の化石と一緒に写真を撮ろう その他
2008年12月20日(土) - 24日(水)
アートイン三内丸山遺跡プロジェクト「柴川敏之|2000年後の未来遺跡|三内まるごとミュージアム」の最後の特別企画として、柴川敏之さんの化石作品を手に持って写真撮影ができるコーナーを、12月20日から24日までの期間限定で設けることとしました。
アート入門|芸術の実験物語 〜実は分かりやすくて面白い、現代美術の世界 その他
2008年12月14日(日)
時間:13:30 - 14:30 場所:青森県立美術館シアター 定員:220名 料金:無料 講師:工藤健志 (青森県立美術館 学芸員) 申込方法:当日
素材のふしぎ その他
2008年12月14日(日)
美術館にある作品は、いろんなものを使って作られています。 でこぼこ、つるつる、いろんな素材を比べてみよう。作ってみよう。
津軽凧絵 制作実演 その他
2008年12月7日(日)
津軽凧絵の制作実演です。会場には制作例の凧絵作品も展示されます。
映画上映会〈ちゃんこ〉 その他
2008年11月24日(月)
柴川さんが創部した広島大学相撲部が2001年に廃部の危機に陥り、留学生と女子学生が救ったという実話をもとにした映画「ちゃんこ」を上映します。柴川さんも「松川」として登場します。(2007年のカンヌ映画、ベルリン映画祭でも上映されました。)
公開コラボレーション〈2000年後の相撲ねぶた制作〉 その他
2008年11月23日(日)
裏彩色を施した拓本を力士の骨組みに貼っていき、2000年後の相撲ねぶたを制作します。
大きな絵をかこう その他
2008年11月16日(日)
美術館のアレコホールにはシャガールがかいた大きな絵があります。自分よりもずっと大きな絵をかくのはどんな感じ?みんなで大きな絵に挑戦します。
「相馬貞三と青森の民芸」関連企画:ビデオ「学問と情熱 美信一如 柳宗悦」上映会 その他
2008年11月16日(日)
秋コレ×Aプロジェクト「相馬貞三と青森の民芸」関連企画として、民芸運動の創始者柳宗悦の評伝ビデオを上映します。 会場は県立美術館1階シアターで午前11時からと、14時からの2回上映します。観覧は無料です。
アート入門|今和次郎、江口隆哉が見た近代ヨーロッパ その他
2008年11月9日(日)
時間:13:30 - 14:30、場所:青森県立美術館シアター、定員:220名、料金:無料<、講師:板倉容子 (青森県立美術館 学芸員)、申込方法:当日
講演会|「戦後日本のサブカルチャー 〜文化の本流ここにあり?」 その他
2008年11月2日(日)
「ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化」展関連企画。
講演会|「<航研機>復元ものがたり」 その他
2008年10月26日(日)
「ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化」展関連企画。
講演会|「良質なボックスアートに出逢えた少年たちは幸せである」 その他
2008年10月19日(日)
「ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化」展関連企画。
裂織 制作実演 その他
2008年10月18日(土)
裂織の制作実演を行います。織機の前にすわって、制作体験もできます。会場には制作例の作品も展示されます。
アート入門|印象派からキュビスムへ 〜色彩から読み解く近代絵画 その他
2008年10月12日(日)
時間:13:30 - 14:30、場所:青森県立美術館シアター 定員:220名、料金:無料、講師:橋本まゆ(青森県立美術館 エデュケーター)、申込方法:当日
あおもり犬とともだちになろう その他
2008年10月5日(日)
美術館のシンボル、奈良美智さん作『あおもり犬』はどこにもいけなくてさみしい子犬です。 『あおもり犬』に友達を考えてあげましょう。
講演会|「プラモデル黎明期とハセガワ」 その他
2008年10月5日(日)
「ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化」展関連企画。
津軽塗~いろんなものに漆を塗ってみよう その他
2008年10月4日(土)
青森県を代表する伝統工芸品である津軽塗を取り上げ、その歴史と職人の技を知るとともに、実際に制作をしてもらいます。
アーティスト・トーク〈ようこそ、2000年後の美術館へ!〉 その他
2008年9月28日(日)・10月12日(日)
アーティストの柴川さんが2000年後の美術館へご案内します。
ボックスアート展ギャラリートーク その他
2008年9月23日(火)・10月13日(月)・26日(日)・11月3日(月)
「ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化」展について担当学芸員が解説します。
アートイン三内丸山遺跡プロジェクト 「2000年後の未来遺跡|三内まるごとミュージアム」 その他
2008年9月23日(火) - 12月24日(水)
"2000年後の三内丸山へのタイムトラベル"をテーマとした作品展示等を行います。
怪獣デザインを考えよう その他
2008年9月21日(日)
ウルトラマンのデザイン画で人気の成田亨さんはさまざまな怪獣をデザインしました。 成田さんの作品をヒントに自分だけの怪獣をつくってみよう。
講演会|「戦後日本文化とプラモデル」 その他
2008年9月21日(日)
「ボックスアート ~プラモデルパッケージと戦後の日本文化」展関連企画。
大きな絵をかこう その他
2008年8月24日(日)
術館のアレコホールにはシャガールがかいた大きな絵があります。自分よりもずっと大きな絵をかくのはどんな感じ?みんなで大きな絵に挑戦します。
石井康治グラススタジオ青森工房見学会 その他
2008年8月22日(金)・23日(土)・24日(日)・25日(月)
2008年「夏のコレクション展」で特集展示をおこなっているガラス作家・石井康治の制作工房見学会を開催いたします。作品制作に使用された道具や材料等をご覧いただくとともに、制作の場に立ち合っていた工房関係者の方々からお話を伺います。
アート入門|大ナポレオン展関連 特別講座 その他
2008年8月10日(日)
ナポレオンの宮廷画家だったジャック=ルイ・ダヴィッドを中心に、ナポレオンが生きた時代の美術を紹介します。
本とあそぼう 「全国訪問おはなし隊」が美術館に参上! その他
2008年8月3日(日)
全国各地の子どもたちに楽しいおはなしの時間を届けてくれる「全国訪問おはなし隊」がキャラバンカーで美術館にやってきます。
大ナポレオン展 ギャラリートーク その他
2008年8月2日(土)・3日(日)・9日(土)・10日(日)・16日(土)・17日(日)・23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日)・9月6日(土)・7日(日)
大ナポレオン展について担当学芸員が解説します。
音楽イベント「wan_wan music party」 その他
2008年7月27日(日)
「あおもり犬」の周りでみんなで歌ったり、踊ったり、絵を描いたりして、「あおもり犬」とのふれあいを楽しむ音楽パーティーです。
キッズルームおはなしかい「なぽれおんってどんなひと?」 その他
2008年7月26日(土)
7月30日から開催される「大ナポレオン展」にちなみ、絵本によるおはなしかい開催します。
こども映画館 その他
2008年7月26日(土)・27日(日)
お父さん・お母さんが夢中になった外国のアニメ、日本の歴史に残るアニメーションなどを上映します。
えさやりプロジェクト その他
2008年7月26日(土)
これまでひとりぼっちだった「あおもり犬」の周りを草花で飾り、アプローチの完成をお祝いする、参加型のアート・イベントです。
それいけ名探偵!〜美術館危機一髪〜 その他
2008年7月22日(火) - 8月3日(日)
こども美術館デイ メインイベント。
夏休みこどもギャラリーツアー その他
2008年7月22日(火) - 8月3日(日)
クイズが好きな人、作品を見るのが好きな人、美術館ははじめての人・・・、だれでも楽しめる鑑賞プログラムです。
こども美術館デイ その他
2008年7月22日(火) - 8月3日(日)
夏休みに小中学生を対象として美術館の展示室を無料開放します。 (※7月28日は休館)
オープンアトリエ|あおもり犬とともだちになろう! その他
2008年7月20日(日)
美術館のシンボル、奈良美智さんの『あおもり犬』はどもにもいけなくてさみしい子犬です。『あおもり犬』に友達を考えてあげましょう。
「あおもり犬」アプローチ「わたりぞめ」 (開通式) その他
2008年7月19日(土)
2008年7月19日 (土) に「あおもり犬」へのアプローチ(連絡通路)が完成します。これを記念して、青森よつば保育園園児らによるアプローチの渡り初めを行います。
奈良美智・graf豊嶋秀樹 トークセッション その他
2008年7月19日(土)
「ニュー・ソウルハウス」のリニューアルとYNG(Yoshitomo Nara + graf )の活動の近況について、スライドを交えながら、お二人に語っていただきます。
「あおもり犬」アプローチ完成記念イベント—「あおもり犬」ふれあい事業 その他
2008年7月19日(土)・26日(土)・27日(日)・8月16日(土)
2008年7月19日 (土) に当館コミッションワーク「あおもり犬」へのアプローチ (連絡通路) が完成するのを記念して、「あおもり犬」とふれあいながらアートへの関心を高めてもらえるよう、各種の事業を行うこととしました。
アート入門|ルネサンスの美術 その他
2008年7月13日(日)
ギリシャ、ローマ時代から現代にいたるまでの西洋美術について、毎月1回、当館学芸員らがスライドをまじえながら、わかりやすくお話します。
Dance Aleko Aomori Lab'#1-3 その他
2008年6月28日(土)・29日(日)・12月20日(土)・21日(日)・2009年1月31日(土)・2月1日(日)
今年のダンス事業は、青森県立美術館の恒久的な演目として『Dance Aleko Aomori』を制作し且つ長期的に上演することを目的に、県内在住のダンサーによる、ダンスアレコ青森Lab'#1-3を上演いたします。
オープンアトリエ|怪獣デザインを考えよう その他
2008年6月15日(日)
ウルトラマンのデザイン画で人気の成田亨さんは、さまざまな怪獣をデザインしました。成田さんの作品をヒントに自分だけの怪獣をつくってみよう。
アート入門|中世ヨーロッパの美術 その他
2008年6月8日(日)
ギリシャ、ローマ時代から現代にいたるまでの西洋美術について、毎月1回、当館学芸員らがスライドをまじえながら、わかりやすくお話します。
アート入門|ギリシャ、ローマの美術 ~西洋美術の源泉 その他
2008年5月25日(日)
ギリシャ、ローマ時代から現代にいたるまでの西洋美術について、毎月1回、当館学芸員らがスライドをまじえながら、わかりやすくお話します。
大きな絵をかこう その他
2008年5月18日(日)
美術館の「アレコホール」には、シャガールがかいた大きな絵があります。 自分よりもずっと大きな絵を描くのは、どんな感じがするだろう?みんなで1枚の大きな絵に挑戦します。
特別映画上映会「シアトリカル 唐十郎と劇団唐組の記録」 その他
2008年5月11日(日)
2006年11月から2007年5月の舞台「行商人ネモ」の初日までを追った唐十郎と劇団員のドキュメント。本作は、大島渚の次男、大島新の映画監督デビュー作でもある。
講演会「土方巽の舞踏 ~東北から東北へ」 その他
2008年5月5日(月)
土方巽の舞踏に含まれる「東北」的要素について、1970年代の活動を中心に振り返りつつ探ります。土方の薫陶を受けた舞踏家雪雄子氏によるパフォーマンスもあわせて開催。
オープンアトリエ|あおもり犬とともだちになろう! その他
2008年4月27日(日)
美術館のシンボル、奈良美智さんの『あおもり犬』はどもにもいけなくてさみしい子犬です。『あおもり犬』に友達を考えてあげましょう。
寺山修司監督作品特集上映会+九條今日子×佐々木英明講演会 その他
2008年4月19日(土)・20日(日)
寺山修司展関連企画。県立美術館が収蔵する寺山修司の実験映画16mmフィルムを一挙に上映いたします。20日には寺山修司の元夫人で仕事上のパートナーでもあった九條今日子氏と「書を捨てよ,町へ出よう」の主役を演じた青森在住の詩人・佐々木英明氏による講演会も開催。
平成20年度 定期映画上映会 その他
2008年4月12日(土)・5月24日(土)・6月14日(土)・7月12日(土)・8月2日(土)・9月13日(土)・10月11日(土)・11月8日(土)・12月13日(土)・2009年1月17日(土)・2月14日(土)・3月7日(土)
青森県立美術館では、毎月1回程度の定期映画上映会を実施します。美術館所蔵の映像資料を中心に、常設展示や企画展示と関係がある作品や、日常では観る機会の少ない作品などを上映する予定です。
森山大道講演会 その他
2008年4月6日(日)
寺山修司展関連企画。寺山修司と生前から深い親交があり、近年は寺山修司の小説『あゝ、荒野』に1960年代の新宿の写真をコラボレートさせた書籍を刊行する等の活動を行っている写真家森山大道氏が、寺山の魅力について語ります。
こどもギャラリーツアー 「怪獣デザインを考えよう!」 その他
2008年3月16日(日)
美術館の人気アーティスト「成田亨(なりた・とおる)」さんは様々な怪獣をデザインしました。成田さんの作品をヒントに、自分だけの怪獣をつくってみよう。
アート入門 「青森の創作版画誌をめぐって」 その他
2008年3月12日(水)
常設展第4期 (1月1日 - 4月13日) の展示作家・作品を中心にお話します。
オープンアトリエ 「ブナコの器を作ろう」 その他
2008年2月24日(日)
ブナコは、厚さ1mmのテープ状のブナの薄板を、バウムクーヘンのように巻き重ねたものをスライドさせて、外側から立ち上げるように立体的に成形するという独特の手法が特徴の美しい木製品です。自分だけのオリジナルブナコを作ってもらいます。
こどもギャラリーツアー 「大きな絵をかこう」 その他
2008年2月17日(日)
美術館にある大きな絵「アレコ」。自分よりもずっと大きな絵をかくのは、どんな感じがするだろう?みんなで1枚の大きな絵に挑戦します。
アート入門 「青森と写真」 その他
2008年2月13日(水)
常設展第4期 (1月1日 - 4月13日) の展示作家・作品を中心にお話します。
寺山修司展プレイベント | ジャグダ青森デザインキャラバン#3 寺山修司をデザインする その他
2008年2月2日(土) - 7日(木)
コミュニティギャラリーに寺山修司の世界を表現した鮮やかなポスターが多数展示されます。お気に入りのデザインに一票を投じてみませんか。あなたの一票が展覧会のポスターを決めるかも知れません。 (入場無料)
こどもギャラリーツアー 「いろであそぶ」 その他
2008年1月20日(日)
1枚の絵にはさまざまな色が使われています。作品から色を取り出すと、どんな感じになるだろう?今回は作品から取り出した色を使って、絵を作ります。
オープンアトリエ 「ふしぎ きれい 積み木おじさんの積み木ショー」 その他
2008年1月13日(日)
スイス ネフ社の積み木の美しい形・色・完成度に子どもも大人ものめり込むこと間違いなし。昨年度大好評だった、おもちゃデザイナー相沢康夫さんの積み木ショーです。
積み木おじさんの講演 「子どもとおもちゃ」 その他
2008年1月13日(日)
積み木おじさんことおもちゃデザイナー相沢康夫さんに、子どもとおもちゃの関係や、子育てについてお話してもらいます。
オープンアトリエ 「絵本をつくろう~ごちそうでてこい・ふしぎなおさら」 その他
2008年1月12日(土)
赤いりんごを見ていたのに、緑のりんごが見える!?人の目に映る「色」の不思議を体験して、絵本を作ってみましょう。
アート入門 「今井俊満と日本のアンフォルメル」 その他
2008年1月9日(水)
常設展第4期 (1月1日 - 4月13日) の展示作家・作品を中心にお話します。
人形アニメ 『おやすみ、クマちゃん』 その他
2008年1月6日(日)
1975年 - 87年にポーランドのTVで放送された、子どもたちに大人気の人形アニメーション『おやすみ、クマちゃん』はクマちゃんとゆかいな仲間たちが巻き起こす、なつかしくてあったかい とっておきのお話です。おしゃれなクマちゃんのお部屋や、衣装(特に毎日替わるクマちゃんのパジャマ!)も魅力の大人も楽しめるアニメです。日本語吹替は、子どもたちに人気のスーパーデュオ「ケロポンズ」によるもの。
オープンアトリエ 「人形をつくろう~クマちゃんと仲間たち」 その他
2008年1月6日(日)
人形アニメ『おやすみ、クマちゃん』の上映にあわせた、人形作りワークショップ。クマちゃんにはウサちゃんやブタくんなどかわいい仲間がいっぱいいます。カラフルなスポンジを使って、かわいい人形を作りましょう。
冬のファミリー映画館 『ベティ・ブープ&ビフォア・ミッキー』 その他
2008年1月1日(火) - 5日(土)
世界一の人気者、ミッキー・マウスの生みの親ウォルト・ディズニーがミッキーを生み出す前に制作した「漫画の国のアリス」シリーズ。そして1930年代を通じてディズニーに唯一対抗しえた存在と評されたフライシャー兄弟が生み出した超有名キャラクター「ベティ・ブープ」シリーズ。一日中上映しているので、シアターにちょっと立ち寄ってみてください。珍しくて、とっても面白いものがみえますよ!
お正月企画「展示室ぬり絵ラリー」 その他
2008年1月1日(火) - 6日(日)
常設展示室内にあるクイズに答えてぬり絵を完成させると、美術館オリジナル絵はがき (非売品) をプレゼント。
お正月企画 「オリジナルグッズが当たるクジ引き」 その他
2008年1月1日(火) - 3日(木)
当館ミュージアムショップにて、お正月 (1月1日-3日) 限定でオリジナルグッズが当たるクジ引きを開催します。
冬のファミリー映画館inクリスマス『素晴らしき哉、人生!』 その他
2007年12月24日(月)
クリスマスの夜に奇跡が起きる。名匠フランク・キャプラ監督が贈る、心あたたまるファンタジック・ヒューマン・ドラマ。自分を犠牲にしてでも他人のために尽くす主人公ジョージ。しかし、運命は彼の願いをことごとく打ち砕き、ついに心が折れたジョージが自殺を決意したときに、とぼけた天使が舞い降りて…。家族と、恋人と、隣人と。ありったけの想いをこめて高らかに歌おう 「メリー・クリスマス!」。
こどもギャラリーツアー 「冬休みこどもギャラリーツアー」 その他
2007年12月22日(土)・23日(日)・24日(月)
美術館スタッフがこども向けに常設展示をわかりやすく解説します。
おとなの「絵本ワークショップ」 その他
2007年12月15日(土)
美術館のキッズルーム・フリーアトリエを、こどもだけでなくおとなにも興味を持っていただき、一緒に楽しんでいただくことを目的とした、おとな向けのワークショップを開催します。
オープンアトリエ 「稲わらワークショップ-藁∞NOW (わら・なう)」 その他
2007年12月9日(日)
かつて日常生活に密着していた稲わら。全身の感覚 (見る、触る、聞く、かぐ…) をいっぱい使って稲わらを知る一日です。わらの山に飛び込んでみよう!どこまで縄を長くできるか挑戦!お好きな藁細工体験のお手伝いもします。
美術館の映画祭2007 -美術館はヴィスコンティが大好き!- その他
2007年12月8日(土)・9日(日)
クリスマスシーズンの特別企画として、現在定期上映会で特集しているルキノ・ヴィスコンティ監督の作品を一挙に公開します。
棟方志功・崔榮林展 関連企画 | 特別講演会 「柳宗悦と棟方志功の朝鮮芸術観」 その他
2007年12月2日(日)
棟方志功・崔榮林展 関連企画として、講師に日本民藝館学芸部長 尾久彰三氏をお迎えし、特別講演会を開催します。
アート入門 「友情は心の中に~ 棟方志功・崔榮林展をめぐって」 その他
2007年11月23日(金)
企画展「棟方志功・崔榮林展」について、担当学芸員がわかりやすく解説します。
こどもギャラリーツアー 「アートカードゲームであそぼう! 第2弾」 その他
2007年11月18日(日)
美術館のコレクションカード「アートカード」を使って、ゲームをしましょう! ジェスチャーゲームや音出しゲームなど、様々な方法で鑑賞します。あわせて、常設展示作品も鑑賞します。
オープンアトリエ 「あおもり犬とともだちになろう」 その他
2007年11月10日(土)
粘土や自然のものなどを組みあわせて、あおもり犬のともだちを作ります。
こどもギャラリーツアー 「こども探偵団〜ヒントを手がかりに作品を探そう!第2弾」 その他
2007年10月21日(日)
数々のヒントをもとに、展示室をめぐりながら目当ての作品を見つけるクイズラリー形式の鑑賞プログラムです。
おやこバイリンガルえほん おはなしかい -2- その他
2007年10月14日(日)
おやこいっしょに、同じ絵本の日本語版と外国語版を読みくらべて、新たな視点や発想に出会ってみよう! 読み聞かせのあとは、みんなでお絵かきと指人形ブローチづくりをするよ。
ロシア映画上映 その他
2007年10月13日(土)
舞台芸術の世界展の関連企画。トルストイ原作による同名SF小説を映画化したソ連初のSF映画『アエリータ』 (1924年/84分) の他、展覧会に関連した映画を上映します。
アート入門 「『舞台芸術の世界』展」 その他
2007年10月10日(水)
企画展「舞台芸術の世界」について、担当学芸員が映像をまじえてわかりやすく解説します。
記念講演会:「バレエ・リュスから『アレコ』ヘ -新しいバレエ世界-」 その他
2007年10月7日(日)
舞台芸術の世界展の関連企画。舞踊研究家の芳賀直子氏を講師にお迎えして「バレエ・リュスから『アレコ』ヘ -新しいバレエ世界-」と題し、バレエ・リュスによって始まり今も生き続ける「バレエ」の魅力をご紹介します。
県立美術館特別講演会「青森と石井康治」 その他
2007年10月7日(日)
常設展示3期で展示中の石井康治作品に造詣の深い金子賢治氏による特別講演会を開催します。
バレエ・リュスとロシア・アヴァンギャルドの夕べ その他
2007年10月6日(土)
舞台芸術の世界展の関連企画。ダンス公演+講演+シンポジウムを開催します。
舞台芸術の世界展 ギャラリー・トーク その他
2007年9月30日(日)・10月14日(日)・28日(日)
担当学芸員による展示解説をおこないます。
『アレコ』鑑賞のための特別プログラム その他
2007年9月29日(土) - 2008年1月6日(日)
当館アレコホールに常設展示中の『アレコ』背景画を舞台用の特殊照明と音楽を用いたストーリー解説によりご鑑賞いただく特別プログラムを実施します。
こどもギャラリーツアー 「かたちであそぶ」 その他
2007年9月16日(日)
まる、さんかく、しかく、ハート。展示作品をヒントに、みんながよく知っているさまざまな「かたち」を組み合わせて、動物の絵を作ります。
アート入門 「版画表現の挑戦」 その他
2007年9月12日(水)
版画ではものを見たとおりに再現することが、油絵などより難しいとされていますが、これを欠点ではなく、逆に写実に囚われない、版画でしかできない表現の可能性として捉えた作家達の、独創的な挑戦をご紹介します。
こどもギャラリーツアー 「巨大な縄文人?! アートイン三内丸山遺跡プロジェクト」 その他
2007年8月19日(日)
この夏、縄文遺跡と美術館をつなぐ遊歩道には、現代アーティスト小沢剛さんの作品が設置されます。常設展とあわせて、小沢さんの縄文と現代をつなぐ巨大作品を見に行きます。夏休みの宿題のヒントになるかもしれません。
アート入門 「旅順博物館展の楽しみ方」 その他
2007年8月8日(水)
旅順博物館副館長王智遠氏をお迎えして、開催中の企画展「旅順博物館展」の魅力についてお話していただきます。
アートイン三内丸山遺跡プロジェクト その他
2007年8月1日(水) - 11月18日(日)
この夏、三内丸山遺跡に巨大な縄文人が出現します。 縄文をテーマにした作品も発表している小沢剛さんの「ベジタブル・ウェポン」シリーズ最新作や、縄文人の暮らしをテーマに、児童・生徒が絵を描いたこどもアートベンチも、美術館園路沿いに設置します。
オープンアトリエ 「光を使って遊ぼう」「廃材で作る光の世界」 その他
2007年7月28日(土)
青森中央短期大学幼児保育学科の学生による、光をテーマにしたワークショップ。 午前は、カラーセロハンを使った光のおもちゃを作ります。 午後は、ペットボトル、牛乳パックといった廃材を利用した万華鏡を作ります。
こども美術館デイ 2007 その他
2007年7月20日(金) - 31日(火)
こども美術館デイってなんだろう? 今年から、毎年7月下旬の夏休みに、小中学生を対象として美術館の展示室を無料開放するものです。夏休みは美術館でアートを楽しもう!
こどもギャラリーツアー「アートカードゲームであそぼう!」 その他
2007年7月15日(日)
美術館のコレクションカードを使って、ゲームをしよう! 七並べやジェスチャーゲームなどカード遊びをとおして、作品の細部をじっくり見る楽しさを体験します。
アート入門「『風・津軽じょんから』 をめぐって」 その他
2007年7月11日(水)
『風・津軽じょんから』を中心に斎藤真一 (岡山県出身:1922 - 1994)が描き、表現しようとしたことについて考えます。
こどもギャラリーツアー 「じっくり楽しむコレクション」 その他
2007年6月17日(日)
6月のこどもギャラリーツアーは美術館にある常設展示作品をじっくり、ゆっくり鑑賞します。感じたことを伝え合ったり、ツールを使って作品のヒミツを解き明かしたり。見て、考えて、作品の魅力をじっくり味わいます。
美術館の映画祭2007 -ジャック・ベッケルの一撃! その他
2007年6月15日(金)・16日(土)・17日(日)
ジャック・ベッケル。彼の映画は限りなく自由だ。パリの風俗、恋のさや当て。夜の歩道にひびく靴音。総天然色の美女が踊る、おとぎ話のはじまる気配。そしてスリリングな脱獄映画。どれも、すっきりと、無駄がなく、いさぎよい。生誕101年目のジャック・ベッケル。 みんなで、ブラボーと叫ぼう!
アート入門 「村上善男の軌跡展について」 その他
2007年6月13日(水)
特別展示中の作品を中心に、村上善男の画業の展開を紹介します。
こどもギャラリーツアー 「こども探偵団〜ヒントを手がかりに作品を探そう!」 その他
2007年5月20日(日)
作品の一部から抜き出したパーツから、作品全体がどんなものか想像して描いてみよう。 パーツを見ながらもとの作品を探してもらいます。
アート入門 「写真家・小島一郎の生涯」 その他
2007年5月9日(水)
青森県に生まれ、戦後、独自の焼きこみの技法による白黒の世界に青森の風景を表した夭逝の写真家・小島一郎について、生涯の活動と写真史の中での位置づけをお話します。
アート入門:「工藤甲人―夢と覚醒のはざまに」 その他
2007年4月30日(月)
担当学芸員が、工藤甲人の芸術について展覧会出品作品を中心にお話します。
こどもギャラリーツアー 「怪獣デザインを考えよう!」 その他
2007年4月22日(日)
ウルトラマンのデザインをした成田亨さん。アイデアいっぱいの怪獣をたくさんデザインしたよ。成田さんの作品をヒントに、怪獣をデザインしてみよう!
青森県立美術館 定期映画上映会 特集:「ヴィスコンティが好き」 その他
2007年4月21日(土)・5月19日(土)・7月21日(土)・8月18日(土)・9月22日(土)・11月17日(土)・2008年1月19日(土)・2月16日(土)・3月15日(土)
青森県立美術館では、毎月1回程度の定期映画上映会を美術館シアターにて実施します。美術館所蔵の映像資料を中心に、常設展示や企画展示と関係がある作品や、日常では観る機会の少ない作品などを上映していく予定です
韓国映画の真髄 その他
2007年2月24日(土)・25日(日)
青森県立美術館では、以前から韓国との芸術分野での交流を進めてきました。今年度は「韓国映画の真髄」と題して2月下旬に映画上映会及び講演会を行い、日韓交流の根源と最新の潮流を対比して紹介したいと思います。
三内丸山まほろば文芸公募 その他
2007年1月31日(水)
三内丸山遺跡に居住あるいは関わったであろう人々やその生活に思いを寄せ、新たな視点から三内丸山の魅力に光を当てるため、三内丸山遺跡を題材、舞台とした文芸作品を公募します。 (上記日付は締め切り日)
美術館の映画祭 その他
2006年11月22日(水)・23日(木)・24日(金)・25日(土)・26日(日)
「映画は、闇の中の美術館」 : 様々な芸術をテーマにした映画を集め、映画祭を実施します。あらゆる芸術の出会いの場である青森県立美術館で、選りすぐりの映画を取り揃えて、皆様をお待ちしております。
大人になる前に見ておきたい映画コレクション その他
2006年11月18日(土)・19日(日)
青森県立美術館第1回「美術館の映画祭」プレ・イベントとして、大学生以下を対象にした映画上映会、「大人になる前に見ておきたい映画コレクション」を開催します。
「縄文をめぐって」プロジェクト その他
2006年10月9日(月)・2007年3月13日(火)
三内丸山遺跡に隣接している青森県立美術館。美術館の建物自体も遺跡から多くのインスピレーションを受けています。また、縄文文化が持つ「精神性」や「脱形式性」が現代芸術に与えた影響は計り知れないものがあります。青森県立美術館には縄文と現代を繋ぐ媒体である「芸術」の中心として機能していくことが求められている。と考え、「縄文」をテーマとした、音楽コンサートと写真コンテストを開催いたします。
韓国映画祭 その他
2005年12月17日(土)・18日(日)
韓国との芸術交流のため、優れた映像作品を上映します。
青森県立美術館竣工記念館内見学会 その他
2005年11月3日(木)・6日(日)・13日(日)・20日(日)・23日(水)・27日(日)
美術品が入る前の建築を県民に公開
アートツアー・イン青森2003 その他
2003年9月13日(土)・14日(日)・15日(月)・16日(火)・17日(水)・18日(木)・19日(金)・20日(土)・21日(日)・22日(月)・23日(火)・24日(水)・25日(木)・26日(金)・27日(土)・28日(日)・29日(月)・30日(火)・10月1日(水)・1日(水)・2日(木)・3日(金)・4日(土)・5日(日)・6日(月)・7日(火)・8日(水)・9日(木)・10日(金)・11日(土)・12日(日)・13日(月)
青森県が生んだ美術家たちを紹介するとともに、シンポジウムや、その創造的なエネルギーを体感できるようなワークショップを開催することで、青森県が持つ魅力や特性を展望するものです。
アートツアー・イン青森2002 その他
2002年4月20日(土)・21日(日)・22日(月)・23日(火)・24日(水)・25日(木)・26日(金)・27日(土)・28日(日)・29日(月)・30日(火)・5月1日(水)・2日(木)・3日(金)・4日(土)・5日(日)・6日(月)・7日(火)・8日(水)・9日(木)・10日(金)・11日(土)・12日(日)・13日(月)・14日(火)・15日(水)・16日(木)・17日(金)・18日(土)・19日(日)
青森県が持つ魅力や特性を展望するのが、〈アートツアー・イン青森〉です。
平成12年度青森県/美術館コレクション展 その他
2000年7月1日(土)・2日(日)・3日(月)・4日(火)・5日(水)・6日(木)・7日(金)・8日(土)・9日(日)
総合芸術パークの核となる美術館建設に向け、県がこれまでに収集した美術作品を県民に紹介する平成12年度青森県/美術館コレクション展を開催します。