毎年恒例となりました、サポートスタッフ自主企画。
今回は「音とロボットの夏休み」というタイトルでの開催です!
今年の内容は、
●絵本コーナー
●童話絵の展示
●色紙コーナー
●カフェコーナー(ちょっとしたお菓子、ドリンクが楽しめます)
●ドラマリーディングクラブ有志の方による朗読
●ミュージシャングループ《Ki-la-la》によるミニライブ
●ゴスペルグループによるミニコンサート
●青森西高校吹奏楽部による演奏会
などなど、盛りだくさん!!
手作りのあたたかいパーティーをお楽しみください。
また、おとなりのコミュニティーギャラリーでも「ロボ美+」を開催中!
併せてよろしくおねがいいたします!!
詳細はこちらをご覧ください!
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サポートスタッフ自主企画、今年も開催!!
こども美術館デイ関連企画 ミニライブ 「音と夏休み2009」
美術館のいこいの場、コミュニティホールでいろんな音と絵本の世界を楽しむライブを行います。
いろんな 「音と絵本の夏休み」 をお楽しみください。
日時 8月1日 (土) - 2日 (日)
場所 コミュニティホール
料金 無料(直接コミュニティホールへお越しください)
[8月1日 (土) ]
11:30 - 12:30 音と夏休み (1)
青森明の星短期大学現代介護福祉学科音楽保健福祉専攻の学生さんを中心に 「音」 を使って、こどもと一緒に 「楽しむ方法」 を実践します。
楽器体験コーナーがあります。
12:45 - 13:15 絵本の読み聞かせ
キッズルームおはなし会スタッフによる絵本の読み聞かせを行います。
13:30 - 14:30 音と夏休み (2)
青森明の星短期大学現代介護福祉学科音楽保健福祉専攻の学生さんを中心に 「音」 を使って、こどもと一緒に 「楽しむ方法」 を実践します。
楽器体験コーナーがあります。
14:45 - 16:00 童話と語り
青森県児童文学研究会会員による指笛や紙芝居などの昔懐かしい遊びと語りをお楽しみください。
[8月2日 (日) ]
12:45-13:15 絵本の読み聞かせ
キッズルームおはなし会スタッフによる絵本の読み聞かせを行います。
14:45-16:00 童話と語り
青森県児童文学研究会会員による指笛や紙芝居などの昔懐かしい遊びと語りをお楽しみください。
※「音と絵本の夏休み」イベント内容の変更について
8月2日(日)に実施予定でした弘前大学教育学部音楽教育講座の学生を中心としたメンバーによる「紙と音楽で遊ぼう!」は都合によりキャンセルとなりました。
その他のイベントは実施しますので、明日、明後日はぜひ美術館コミュニティホールでいろいろな音楽や絵本でお楽しみください。
いろんな 「音と絵本の夏休み」 をお楽しみください。
日時 8月1日 (土) - 2日 (日)
場所 コミュニティホール
料金 無料(直接コミュニティホールへお越しください)
[8月1日 (土) ]
11:30 - 12:30 音と夏休み (1)
青森明の星短期大学現代介護福祉学科音楽保健福祉専攻の学生さんを中心に 「音」 を使って、こどもと一緒に 「楽しむ方法」 を実践します。
楽器体験コーナーがあります。
12:45 - 13:15 絵本の読み聞かせ
キッズルームおはなし会スタッフによる絵本の読み聞かせを行います。
13:30 - 14:30 音と夏休み (2)
青森明の星短期大学現代介護福祉学科音楽保健福祉専攻の学生さんを中心に 「音」 を使って、こどもと一緒に 「楽しむ方法」 を実践します。
楽器体験コーナーがあります。
14:45 - 16:00 童話と語り
青森県児童文学研究会会員による指笛や紙芝居などの昔懐かしい遊びと語りをお楽しみください。
[8月2日 (日) ]
12:45-13:15 絵本の読み聞かせ
キッズルームおはなし会スタッフによる絵本の読み聞かせを行います。
14:45-16:00 童話と語り
青森県児童文学研究会会員による指笛や紙芝居などの昔懐かしい遊びと語りをお楽しみください。
※「音と絵本の夏休み」イベント内容の変更について
8月2日(日)に実施予定でした弘前大学教育学部音楽教育講座の学生を中心としたメンバーによる「紙と音楽で遊ぼう!」は都合によりキャンセルとなりました。
その他のイベントは実施しますので、明日、明後日はぜひ美術館コミュニティホールでいろいろな音楽や絵本でお楽しみください。
平成20年度サポートスタッフ研修会
平成20年度の県立美術館サポートスタッフ研修会を4月20日に行いました。
サポートスタッフは、県立美術館のさまざまな事業の運営に参加、協力してくださるボランティアで、今年度は37名の応募がありました。
研修会当日、午前中に、美術館の事業スケジュールやサポートスタッフの活動についての説明などを行い、午後は、学習活動として、現在開催中の「寺山修司劇場美術館」展関連企画である「九條今日子×佐々木英明講演会」聴講と、「寺山修司劇場美術館」展を担当学芸員の解説を聞きながら鑑賞しました。
サポートスタッフのみなさんには、これから、美術館が行うさまざまなイベントのお手伝い、キッズルームでの絵本読み聞かせ、あるいは地道な資料整理など、職員とともにお客様をおもてなしするスタッフとして、また、美術館の応援隊として、大いに活躍を期待しています。
なお、8~9月頃にサポートスタッフの二次募集を行う予定です。
興味のある方は、ぜひご応募ください。
サポートスタッフは、県立美術館のさまざまな事業の運営に参加、協力してくださるボランティアで、今年度は37名の応募がありました。
研修会当日、午前中に、美術館の事業スケジュールやサポートスタッフの活動についての説明などを行い、午後は、学習活動として、現在開催中の「寺山修司劇場美術館」展関連企画である「九條今日子×佐々木英明講演会」聴講と、「寺山修司劇場美術館」展を担当学芸員の解説を聞きながら鑑賞しました。
サポートスタッフのみなさんには、これから、美術館が行うさまざまなイベントのお手伝い、キッズルームでの絵本読み聞かせ、あるいは地道な資料整理など、職員とともにお客様をおもてなしするスタッフとして、また、美術館の応援隊として、大いに活躍を期待しています。
なお、8~9月頃にサポートスタッフの二次募集を行う予定です。
興味のある方は、ぜひご応募ください。
教育普及部門サポートスタッフと担当職員の顔合わせを行いました(8月29日)
今年度、普及プログラムのお手伝いをしてくださるサポートスタッフは9名です。
8月29日に、美術館教育普及担当職員との顔合わせを行いました。
出席者は、サポートスタッフ5名、職員4名でした。
サポートスタッフには、既に7月から、普及プログラムとして行っているアート入門やワークショップでの受付、参加者のサポート、準備・後片付けなどのお手伝いをしていただいていますが、今回あらためて、一緒に仕事をする仲間として顔合わせを行いました。
まず、自己紹介に始まり、教育普及事業全体の説明、サポートスタッフの仕事や今後のスケジュールを確認した後、美術館に対するご意見をうかがいました。様々なご意見がありましたが、総じて、県民に親しまれる美術館になるにはまだまだ努力が必要、といったところでしょうか。普及プログラムに関しても、PR方法やテーマなどについてアイディアをいただきました。
プログラムの充実に向けて頑張ってまいります!ありがとうございました。
美術館は職員だけで動くものではありません。サポートスタッフの皆さんには、仲間として、また、美術館応援団として、今後ともよろしくお願いいたします。
8月29日に、美術館教育普及担当職員との顔合わせを行いました。
出席者は、サポートスタッフ5名、職員4名でした。
サポートスタッフには、既に7月から、普及プログラムとして行っているアート入門やワークショップでの受付、参加者のサポート、準備・後片付けなどのお手伝いをしていただいていますが、今回あらためて、一緒に仕事をする仲間として顔合わせを行いました。
まず、自己紹介に始まり、教育普及事業全体の説明、サポートスタッフの仕事や今後のスケジュールを確認した後、美術館に対するご意見をうかがいました。様々なご意見がありましたが、総じて、県民に親しまれる美術館になるにはまだまだ努力が必要、といったところでしょうか。普及プログラムに関しても、PR方法やテーマなどについてアイディアをいただきました。
プログラムの充実に向けて頑張ってまいります!ありがとうございました。
美術館は職員だけで動くものではありません。サポートスタッフの皆さんには、仲間として、また、美術館応援団として、今後ともよろしくお願いいたします。
サポートスタッフ意見交換会を開催しました(8月11日)
8月11日土曜日、サポートスタッフからの声がけにより、意見交換会を開催しました。
現在サポートスタッフとして登録している34名 (草刈隊を除く) のうち、10名の方にお集まりいただきました。
昨年度のサポートスタッフの活動は、開館当初ということもあり、会場内の誘導など、イベント運営補助に関するものに終始しましたが、今年度は学芸、教育普及、舞台芸術、運営管理の4つの部門から1つを選択し、部門の業務を定期的・継続的に行っていただくとともに、イベント運営補助についてはスタッフみなさんにお願いすることとしています。
本格的に部門ごとの活動が始まっていない中での意見交換会の開催でしたが、スタッフからは活動に関する美術館への要望がたくさん寄せられました。
この活動により、徐々に部門を越えたよこの繋がりができることで、意見交換の中で出た、「部門ごとの活動と並行して、美術館を盛りたてるための、部門を越えた活動についても考えていきたい」というお話も実現するのではないかと考えています。
12月ころを目処に、スタッフ間の交流も兼ねて、またこのような意見交換会を開催する予定です。
なお、今後の運営管理部門活動予定 (8月 - 9月) は以下のとおりです。
■第1・3・5水曜日 10:00 - 16:00 (8月29日・9月5日・9月19日)
〔活動内容〕
新聞記事等スクラップ・図書カタログ整理・パンフレット整理・アンケート集計
サポートスタッフの活動に関する情報共有に関すること
(活動状況ブログの更新及び各種情報収集・ファイリングなど)
■第1・3・5土曜日 10:00 - 16:00 (9月1日・9月15日・9月29日)
〔活動内容〕
新聞記事等スクラップ・図書カタログ整理・パンフレット整理・アンケート集計
サポートスタッフの活動に関する情報共有に関すること
(活動状況ブログの更新及び各種情報収集・ファイリングなど)
キッズルーム運営補助 (監視および読み聞かせなどの企画立案・実施)
サポートスタッフの活動に関するお問い合わせは、下記までお願いします
教育普及担当
TEL 017-782-1919
E-Mail bijutsukan@pref.aomori.lg.jp
現在サポートスタッフとして登録している34名 (草刈隊を除く) のうち、10名の方にお集まりいただきました。
昨年度のサポートスタッフの活動は、開館当初ということもあり、会場内の誘導など、イベント運営補助に関するものに終始しましたが、今年度は学芸、教育普及、舞台芸術、運営管理の4つの部門から1つを選択し、部門の業務を定期的・継続的に行っていただくとともに、イベント運営補助についてはスタッフみなさんにお願いすることとしています。
本格的に部門ごとの活動が始まっていない中での意見交換会の開催でしたが、スタッフからは活動に関する美術館への要望がたくさん寄せられました。
- 美術館に関する情報を、インターネットを利用できなくても収集できるようにしてほしい
- 他部門のサポートスタッフの活動状況を知りたい
- 他美術館のサポートスタッフの活動や「ボランティアとは何か」の基本についても知っておきたい
- お客様アンケートやサポートスタッフが受けた来館者の声に関する美術館の対応状況を知りたい
この活動により、徐々に部門を越えたよこの繋がりができることで、意見交換の中で出た、「部門ごとの活動と並行して、美術館を盛りたてるための、部門を越えた活動についても考えていきたい」というお話も実現するのではないかと考えています。
12月ころを目処に、スタッフ間の交流も兼ねて、またこのような意見交換会を開催する予定です。
なお、今後の運営管理部門活動予定 (8月 - 9月) は以下のとおりです。
■第1・3・5水曜日 10:00 - 16:00 (8月29日・9月5日・9月19日)
〔活動内容〕
新聞記事等スクラップ・図書カタログ整理・パンフレット整理・アンケート集計
サポートスタッフの活動に関する情報共有に関すること
(活動状況ブログの更新及び各種情報収集・ファイリングなど)
■第1・3・5土曜日 10:00 - 16:00 (9月1日・9月15日・9月29日)
〔活動内容〕
新聞記事等スクラップ・図書カタログ整理・パンフレット整理・アンケート集計
サポートスタッフの活動に関する情報共有に関すること
(活動状況ブログの更新及び各種情報収集・ファイリングなど)
キッズルーム運営補助 (監視および読み聞かせなどの企画立案・実施)
サポートスタッフの活動に関するお問い合わせは、下記までお願いします
教育普及担当
TEL 017-782-1919
E-Mail bijutsukan@pref.aomori.lg.jp
