9月4日(月)から8日(金)まで東奥日報夕刊にて全5回で「シャガール展をみて」が紹介されています。
シャガール展を見て感じたこと、県立美術館を歩いての思いを、美術や文化にかかわるさまざまな人が語ってくれます。
第1回目の今日は、高校教諭の福井次郎さん(大鰐町)が「『アレコ』は間違いなく、県立美術館の目玉になる。この作品を見るために、いずれ世界中から人が訪れるようになるでしょう」と想いを伝ってくれています。
8日までお見逃しなく!
by 広報 |  2006年9月4日 20:56  | シャガール展

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