10月31日(火)より東奥日報にて全6回で『豊かなる祝祭空間 県立美術館「縄文と現代」展』が連載されています。
現在開催中の縄文と現代展の担当学芸員2人が、現代編4回、縄文編2回にわたり紹介します。

遠くて近い二つの時代の表現。数千年の時が経過しても変わることのない人間の普遍的な精神にぜひ想いをはせてみてください。
by 広報 |  2006年11月2日 09:49  | 縄文と現代展

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