NIKKEI NET「日経WagaMaga」で、12月10日まで開催している「縄文と現代-二つの時代をつなぐ『かたち』と『こころ』」が紹介されています。
好評だったシャガール展に続く第2弾となる今回の企画展は、新顔の美術館の存在意義を広くアピールするのにぴったり。
写真はインタビューを受けている山谷事務局長ですが、その後ろで、アーティストのヤノベケンジさんが、作品「ジャイアント・トらやん」を設営している様子も見ていただけます。
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縄文文化と現代アートが出合うと何かが起こる!? |
by 広報 | 2006年10月31日 11:13 | 縄文と現代展
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